【日本小児科学会】すべての小児にコロナワクチン接種を推奨すると表明 同会の齋藤理事はファイザーや武田薬品などから謝礼金

【日本小児科学会】すべての小児にコロナワクチン接種を推奨すると表明 同会の齋藤理事はファイザーや武田薬品などから謝礼金

日本小児科学会は、子供へのコロナワクチン接種について、感染や重症化を防ぐ効果があるとして、引きつづき「すべての小児に接種を推奨する」と表明しました。

学会側は「小児に対するコロナの脅威は依然として存在し、感染や重症化を予防する手段としてワクチン接種は有効だ」としています。

学会の理事で新潟大学の「齋藤昭彦」教授は、「感染した子供の中には重い合併症が長引くケースも報告されている。可能なかぎり新しいワクチンを接種して、感染や重症化予防の高い効果を得てほしい」と話しています。

その一方で、同学会は、ワクチン接種との因果関係が否定できない子供の死亡例が、既に幾つも報告されていることを把握しています。

にもかかわらず、未だに子供たちへの接種を推奨しているため、ネット上では学会への批判の声が殺到しています。

ワクチン接種を推奨する学者や医師、大学教授の大半がワクチン製造に関わる製薬会社から様々な形で謝礼金を受け取っていますが、日本小児科学会の齋藤理事ももれなく、ファイザーや武田薬品などから謝礼金を受け取り、密接な関係を築いています。

齋藤昭彦

○2018年「斎藤昭彦」の受け取り検索結果

子供たちの健康や命を犠牲にして暴利を貪る者たちが厳正に裁かれ、これ以上、コロナワクチン接種による被害者が出ないことを心から祈ります。

○【利益相反】厚労省アドバイザリーボードの『和田耕治』がファイザー社の部長に就任、さらにワクチン分科会のメンバー『坂元昇』がファイザー社の元社員だったことが判明

○【コロナ茶番のカラクリ】有名大学と製薬会社は利益相反の関係だった!! 2017年度に製薬会社71社が各大学に払った『奨学寄付金』の額は200億円

○コロナワクチン開発に貢献したカリコ氏ら2名に『ノーベル生理学・医学賞』授与 山中伸弥が「多くの人を救った」と称えるも、国民からは「悪魔に魂を売った成れの果て」「恥の極み」と批判殺到

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