【茶番】尾身茂が「第9波が始まった可能性がある」と危機感ゼロの笑顔で記者団に述べ、「また、儲かると思うと笑いが止まらないんやな」と批判殺到

【茶番】尾身茂が「第9波が始まった可能性がある」と危機感ゼロの笑顔で記者団に述べ、「また、儲かると思うと笑いが止まらないんやな」と批判殺到

コロナ対策分科会の会長「尾身茂」が26日、首相官邸を訪れ「第9波が始まった可能性がある。日本は高齢化が進んでおり、高齢者をどう守るかが大切だ」と記者団に語りました。

尾身茂は、「ワクチン接種や自然感染で得た免疫が時間とともに少しずつ下がってくるので、できれば、高齢者の方は6回目のワクチンを自分の判断で受けられたらいいのかな」と述べました。

しかし、尾身茂がインタビューの最中、始終、笑顔で語っていたため、「また、儲かると思うと笑いが止まらないんやな」「これは金儲けのチャンスだとほくそ笑んでいるのだと思う」「はいはい、医者が儲かるシステムね。ワクチン打たなくても健康な人が世の中沢山いますので、ワクチン打たせるようなプロパガンダは辞めて下さい」といった批判が殺到しています。

これまで尾身茂は、存在しないコロナウイルスが本当に存在していると偽って人々を洗脳、さらには、コロナワクチン接種を推進して多くの人々の健康と命を奪ってきました。

○【ウイルスは嘘】国立感染症研究所は、インフルエンザウイルスやコロナウイルスの存在を証明する行政文書を保有していないことが判明

○47都道府県が“コロナウイルスは存在しない”と回答した公文書一覧

○尾身茂が理事長を務めるJCHO、コロナ対策関連の補助金を351億円(132億円どころではない)受け取り、その金をもとに有価証券でさらにボロ儲けしていたことが発覚!!

尾身茂は、再びコロナ茶番を盛り上げることによって、医療機関や製薬会社を潤わせ、自身もその恩恵に預かろうと目論んでいるに違いありません。

コロナ茶番を捏造し、暴利を貪る悪人たちがすべて厳正に裁かれ、滅び去りますことを心から祈ります。

○【出口王仁三郎の子孫・尾身茂】「あと数か月で(コロナが)普通の風邪のようになるとは思えません」と述べ、コロナ利権の甘い汁を吸いつづける意向を示す

○【コロナ茶番のカラクリ】有名大学と製薬会社は利益相反の関係だった!! 2017年度に製薬会社71社が各大学に払った『奨学寄付金』の額は200億円

○【利益相反】厚労省アドバイザリーボードの『和田耕治』がファイザー社の部長に就任、さらにワクチン分科会のメンバー『坂元昇』がファイザー社の元社員だったことが判明

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