昆虫食の普及に取り組む徳島大学は、昨年3月からコオロギを活用した経口タイプのコロナワクチン開発を推し進めています。
抗体を作るために必要なウイルスのタンパク質をコオロギの体内で生成し、錠剤などに加工したワクチンを飲んで免疫を獲得する仕組みを構築、タンパク質の生産効率の良いコオロギを使ったワクチンの実用化を目指しています。
既にコロナワクチンの危険性が広く認知されるようになったため、今度は抵抗感の少ない経口型のワクチンを普及させると同時に、人体に悪影響を及ぼす昆虫食を普及させることで、さらなる破壊工作(人口削減)を推し進めているのではないかと物議を醸しています。
また、EU全域では、既にコオロギの粉末を食品に添加することが許可されているため、近い将来、この日本でもワクチン成分を含んだコオロギが食品に用いられる可能性があると懸念されています。
過去の記事でも述べましたが、徳島大学は、昆虫食への抵抗感をなくすために、地元の高校で給食の際にコオロギ入りコロッケを提供するなど、若者に対する洗脳工作も推し進めています。
○【徳島県】『コオロギ入りコロッケ』を高校給食で提供し物議 アレルギーや寄生虫、衛生管理などを懸念する声
○【治験参加者の告発】2013年時点で極秘裏に『mRNAワクチン』の治験を実施 20万人以上の治験者のうち、生き残ったのは僅か5人未満
○【北海道】札幌禎心会病院が「mRNAワクチンそのものに欠陥があることが判明した」としてコロナワクチン接種中止を宣言 ファイザーの隠蔽する副反応のデータにも言及
また、コロナワクチンには、体内で大量の血栓を生じさせる「酸化グラフェン」が含まれていることが分かっていますが、「コオロギの脚を用いてグラフェンを合成する研究が行われている」との情報もネット上に出回っており、大きな波紋を呼んでいます。
○【Twitterが酸化グラフェンに関する情報を弾圧 】コロナワクチンの成分の99.99%は酸化グラフェンであり、政府の要請を守れば、酸化グラフェンが体内に蓄積される
昆虫食を普及させようと目論む全ての悪人たちが厳正に裁かれ、人々の健康と食の安全が守られますことを心から祈ります。
○食糧危機を演出し、世界中に「昆虫食」を普及させている黒幕も「中国共産党」だった
○【昆虫食】コオロギは中国の薬学上、妊婦にとって『禁忌』とされ、有毒とされていることが発覚
○NTT東日本が『昆虫食』に参入 2028年までに飼育所を600か所に 食糧危機を捏造し、人々の健康を害する破壊工作に加担
○【ダボス会議が開幕】温暖化防止のため飛行機・車に乗るなと言いつつ、自分たちはプライベートジェットと高級車で現地に到着 昆虫食を推進しつつ、自分たちはステーキやワインを楽しむ
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