【CDCの職員約400人がコロナワクチン未接種と判明】アメリカでは中国人留学生、政治家、ワクチンメーカー社員など、中共関係者がコロナワクチン接種を免除

【CDCの職員約400人がコロナワクチン未接種と判明】アメリカでは中国人留学生、政治家、ワクチンメーカー社員など、中共関係者がコロナワクチン接種を免除

米国疾病対策予防センター(CDC)の職員のうち、少なくとも382人がコロナワクチンを一度も接種していないことが、エポックタイムスの独自調査で明らかになりました。

これまでCDCは、コロナワクチンが危険な毒物であることを知っていたにもかかわらず、人々に接種するよう強要し、多くの命を奪ってきました。

CDCは当初、ワクチン未接種の職員の数を公開することを拒否していましたが、エポックタイムスがCDCの親機関である「保健福祉省」に訴えたため、公表せざるを得なくなったようです。

○米疾病対策センター(CDC)所長が、ワクチンで大勢の人が死亡していることを、うっかり口を滑らせてバラしてしまう

以下のツイートによると、アメリカでは、CDC職員だけでなく、中国人留学生や上院・下院の政治家、ワクチンメーカーの社員、ホワイトハウスの職員など、多くの人々がワクチン接種を免除されているようです。

接種免除者のリストを見ると、中国共産党に関わる組織や企業ばかりが免除されていることが分かります。

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・全ての連邦議員
・連邦議会(上院、下院)の全ての職員
・ホワイトハウスの職員
・ファイザー社の社員
・モデルナ社の社員
・ジョンソン&ジョンソン社の社員
・CDCの職員
・FDAの職員
・中国人留学生(彼等の85%~90%は人民解放軍兵士や共産党員である。)
・不法入国した不法移民の侵略者たち
・ホームレス、路上生活者

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コロナワクチンは、中国共産党が大量殺戮を実行し、世界各国の国力を削ぎ落とすためにばら撒いた猛毒に過ぎないことが分かっていますが、やはりワクチン接種はターゲットを絞って実施されていたようです。

世界中の人々の命を奪ってきた中国共産党と、彼らに与した全ての悪人たちが厳正に裁かれ、一人残らず滅び去りますことを心から祈ります。

○【コロナワクチンにより弱体化する米軍】2021年の米兵の死亡率が11倍、22年には50倍になると予測

○【アメリカ疾病予防管理センター(CDC)の職員による内部告発】インフルエンザワクチンには25mgの水銀、コロナワクチンには25〜30mgの水銀が入っている

○米CDCがコロナワクチン接種後14日以内に死亡した場合、「未接種の死亡者」としてカウントし、コロナ死にすり替える方針を発表

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