ゼレンスキー大統領、ジョンソン英首相と平和なキエフを散策、ロシア侵攻(キエフの悲劇)がフェイクであることを自ら証明し、墓穴を掘る

ゼレンスキー大統領、ジョンソン英首相と平和なキエフを散策、ロシア侵攻(キエフの悲劇)がフェイクであることを自ら証明し、墓穴を掘る

ウクライナのゼレンスキー大統領は9日、同国に電撃訪問したジョンソン英首相と面会し、共にキエフ市内を散策しました。

以下は、ゼレンスキーらがキエフ市内を散策している映像ですが、これまで報道されてきた町の様子と違い、一切攻撃された痕跡が見られません。

そのため、ツイッター上では「やはりロシアによるウクライナ侵攻はフェイクだった」「ゼレンスキーは人々を騙している」と指摘する声が数多く上がっています。

ユダヤ人のゼレンスキーは、ウクライナ茶番をでっち上げ、中国を中心とする世界統一政府を樹立するために擁立された中国共産党員に過ぎないことがRAPT理論によって暴かれました。

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実際、ゼレンスキーは、中国を「ウクライナのナンバーワンの貿易・経済パートナー」と呼び、中国によるウイグル族への人権侵害行為を非難する国連の声明にも署名しませんでした。

さらにゼレンスキーは、過去に習近平と電話会談した際、「ウクライナが “中国にとっての欧州への架け橋”になりたい」とも語っています。

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また、国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)によって「パンドラ文書」と名付けられた、金融サービス企業などの内部文書で、ゼレンスキーがタックスヘイブン(租税回避地)の企業に資産を移していたことが発覚しました。

これによってウクライナ国内のゼレンスキーの支持率は、一時19%まで落ちたとのことです。

○ヨルダン国王やウクライナ大統領も租税回避 「パンドラ文書」で判明

ゼレンスキーは、メディアの前で自国を守り抜く英雄を演じていますが、その本性は、他のイルミナティたちと何ら変わらない、ただの悪人に過ぎないということです。

しかしこの日本では、未だにマスコミ各社がゼレンスキーを善人であるかのように持ち上げ、国民を騙そうとしています。

岸田内閣を牛耳る中国共産党は、マスコミを使って、悲惨なウクライナの様子を国民の目に焼き付け、「憲法改正しなければウクライナの二の舞となってしまう」と洗脳しようと画策しているわけです。

全国民が彼らの悪巧みをはっきりと理解し、国民の命と生活を脅かす中国共産党の滅びを続けて強力に祈らなければなりません。

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