RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【治験の意味なし】ファイザー製コロナワクチンの治験に参加し、重篤な障害を負った13歳の少女の事例がもみ消される

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ファイザー社製コロナワクチンの治験に参加した13歳の少女・マディが、重篤な障害を負い、まともに生活を送れなくなったことを過去の記事で述べましたが、その後、ワクチンとの因果関係が認められず、この事実を揉み消そうとする動きが強まっていることが明らかになりました。

○ファイザーワクチンの接種者が、耐え難い神経痛、リンパ腫の腫れ、筋力低下、痙攣、失神、下半身麻痺、排尿困難、月経異常などを発症したと訴える

以下のツイートでは、その経緯が分かりやすくまとめられています。

マディは、2回目のコロナワクチン接種後、腹筋と神経に耐え難い痛みを訴え、胃不全、吐き気、嘔吐、血圧と心拍数の乱れ、記憶力の低下、言葉の混同、脳にモヤがかかったような状態、頭痛、めまい、失神、言葉や運動性チック、下半身の感覚がなくなり、筋力低下、視力の急激な変化、膀胱のコントロールができなくなる、閉尿(膀胱から尿をまったくまたはほとんど排出できなくなった状態)、重い月経異常などが体に表れ、最終的には鼻から栄養チューブを通して栄養補給しなければならない状態となってしまいました。

にもかかわらず、ファイザー社もアメリカの政府機関も一切マディを救済することなく、彼女が健康だった証拠となる動画まで削除し、徹底した弾圧を行なっています。

以下はマディ含め、多くの人たちがコロナワクチンの副反応を発症し、苦しんでいる様子をまとめた動画です。

治験は本来、薬品の安全性を確かめるために行われる重要な臨床試験であり、そこで有害な事象が確認された場合、当然、薬品として承認されることはありません。

しかも、コロナワクチンの場合、動物実験を行った際にも、接種した全ての動物が死亡したことが判明しています。

〇コロナワクチンを接種した動物は全て死亡 ワクチンの安全性と有効性は証明されていない

ですから、本来ならば人間への治験を実施すること自体、許されないはずです。

にもかかわらず、ファイザーはFDAと結託して重篤な副反応のデータを隠蔽して治験を行い、しかもその治験で出た悪い結果すらも隠蔽しようとしているわけです。

○【元ファイザー社員カレン・キングストンによる告発】ファイザー社のブーラCEOは、コロナワクチンが身体障害を引き起こし、死を誘発することを最初から知っていた

これでは、治験を行う意味が全くなく、単なる残酷な虐待を行っているに過ぎません。

これからこの日本でも3回目の接種、幼い子供たちへの接種が開始されますが、この卑劣極まりない殺戮行為を終わらせるためにも、コロナ茶番を起こしたイルミナティ・創価学会・李家の滅びを強力にお祈りしなければなりません。

○【元ファイザー社員カレン・キングストンによる告発】ファイザー社のブーラCEOは、コロナワクチンが身体障害を引き起こし、死を誘発することを最初から知っていた

○ファイザーとモデルナの会長らは、既に自社株を売り払っている 薬害訴訟などで株価下落を想定してのことか?

○ファイザー社内関係者による内部告発「ファイザーワクチンによって1週間で20万人死亡した」日本でも前年に比べ死者35,000人以上増加の見込み

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