【米ミネソタ州】トランスジェンダー(23)がカトリックの教会学校で銃を乱射 児童2人が死亡、17人が負傷 容疑者の日記には自分をバフォメットとして描き「悪魔の力が自分をコントロールしている」と記述

【米ミネソタ州】トランスジェンダー(23)がカトリックの教会学校で銃を乱射 児童2人が死亡、17人が負傷 容疑者の日記には自分をバフォメットとして描き「悪魔の力が自分をコントロールしている」と記述

今月27日、米ミネソタ州ミネアポリスのカトリック学校で、トランスジェンダーによる銃乱射事件が発生しました。

学校には教会が併設されており、この日は数十人の児童が新学期を祝うミサに参加していたとのことです。

容疑者は教会の外から銃を乱射し、信者席に座っていた8歳と10歳の児童が死亡、さらに児童14人と高齢の教区民3人が負傷しました。

米連邦捜査局(FBI)のカッシュ・パテル長官は、この銃撃事件を「カトリック教徒を標的とした国内テロとヘイトクライム(憎悪犯罪)」として捜査していると述べ、銃撃犯を「ロビン・ウエストマン(23)、ローバト・ウエストマンとして生まれた男性」と特定したと明らかにしました。

ウエストマンは子供たちを銃撃した後、聖堂の裏にある駐車場で自殺しました。

報道によると、ウエストマンはこの学校の卒業生で、2020年に法的に改名し、自身の性を女性として認識していたとのことです。

ウエストマンは犯行の数時間前、ユーチューブに約20分間の映像を投稿し、その中で「力のない子供たちの上に君臨する恐ろしい恐怖のモンスターになる」といった妄想を語り、2012年のサンディフック小学校銃乱射事件を「学校銃撃事件の中で最も素晴らしい事件」と称賛していました。

当時、コネチカット州サンディフック小学校では20代の男が銃を乱射し、児童20人を含む計27人が犠牲となっています。

また、自身の手書きの宣言文には「人種差別の犯罪を犯すとしたら汚いシオニストのユダヤ人を狙うだろう」「パレスチナを解放せよ」「ファシズムは嫌いだが、子供たちが撃たれるのは良い。子供たちがずたずたに裂けるのを見るのが好きだ」といった文言も書き込まれていました。

さらに、ウエストマンは日記の中で、鏡に映る自分の姿を悪魔の「バフォメット」として描き、「悪魔の力に支配されている」と記していました。

ウエストマンは銃の弾倉に「ドナルド・トランプを殺せ(kill Donald Trump)」「あなたの神はどこにいるのか(Where is your God?)」「子供たちのために(for the children)」といった短い文言を書き込んだ上で犯行に及んでいたことも明らかになっています。

LGBT思想は悪魔崇拝から派生したものであることが明らかになっていますが、今回の事件によってその真実が一層強く裏付けられる形となりました。

人々を不幸に陥れる悪魔崇拝思想が跡形もなく消滅し、二度と同じ悲劇が繰り返されることのないよう心から祈ります。

◯イルミナティはLGBTと一緒に小児性愛までも普及させようと目論んでいる

◯【パリ五輪】開会式でキリストを冒涜する“悪魔崇拝儀式”を行い、世界中から批判殺到 イタリア代表団は大会からの撤退を示唆 広告を取りやめる企業も

◯この世の中は聖書への反逆に満ちている 偶像崇拝もLGBTも昆虫食もすべて悪魔崇拝者による洗脳(十二弟子・ミナさんの証)

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