【宮崎県】コロナワクチン接種で4人が死亡したことを地元テレビ局が報道

【宮崎県】コロナワクチン接種で4人が死亡したことを地元テレビ局が報道

宮崎県の地元テレビ局が、コロナワクチン接種後に死亡した4人について、国から「接種と死亡の因果関係を否定できない」と認定され、死亡一時金が支払われていたことを報じ、大きく注目を集めています。

報道によると、宮崎県は2021年から今年6月末までにコロナワクチン健康被害救済制度の申請を104件受理したとのことです。

このうち、死亡4件を含む58件が国から健康被害の認定を受けたほか、12件は否認され、34件は現在も審査中となっています。

県は、ワクチン接種後に死亡した4人の居住地や性別、年代などを明らかにしていませんが、それぞれに死亡一時金と葬祭料、合わせておよそ4500万円が支払われたとしています。

宮崎県は、公式YouTubeチャンネルで「コロナワクチンを接種すると副反応が怖いと思っていませんか?」「コロナに感染すると命に関わる場合がありますが、副反応のほとんどは数日で回復します」などと虚偽の情報を拡散し、接種を推進していました。

その動画は現在も公開されたままとなっており、コメント欄には「2000人超えの死亡報告あり、恐ろしさしかないです…」「裁判所命令でFDAが公開したファイザーの安全性データを知っててこのCM???」「殺人助長やな」といった批判の声が殺到しています。

コロナワクチンの危険性を周知せず、接種を推奨しつづけた者たちが全て厳正に裁かれ、これ以上の被害者が出ないことを心から祈ります。

◯2023年の『コロナワクチンの健康被害給付』の政府予算、当初の3億6000万円から397億7000万円と約110倍に膨らむ

◯FDAの元ワクチン副部長クラウス博士の証言「コロナワクチンが心筋炎を発症させることを知っていた」「初期の研究では5,000人に1人くらいの割合」「私はブースター接種をしていません」

◯【薬害】コロナワクチン健康被害の論文で報告された上位疾患、1位・血小板減少557件、2位・頭痛455件、3位・心筋炎344件 京都大学・福島正則名誉教授が発表

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