RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

コロナ治療薬発見にiPS細胞を活用

今度は、iPS細胞を使ってボロ儲けを企んでいるようです。

iPS細胞にウイルスを感染させて、コロナの治療薬を振りかけることで、その薬がコロナに有効かどうか分かるとして、iPS細胞の活用分野がさらに広がったとしています。

今回の報道では、京都大学の井上治久教授が取り上げられていましたが、iPS細胞の研究といえば、山中伸弥がその第一人者です。

そして、彼の研究を公明党が支えてきました。

創価企業・ユニクロの経営者、柳井正も、iPS細胞研究などを支援するために、京都大学に100億円もの寄付をしています。

しかも、山中伸弥の「伸」は、池田大作のペンネーム「山本伸一」に由来するのではないかとも言われています。

また、山中伸弥は、嵯峨浩の父・嵯峨実勝にそっくりでした。

山中伸弥がiPS細胞の分野で栄えることができたのも、特別な血筋から生まれたからです。

山中伸弥は、コロナウイルスは大変危険だと言って、ランニング中にもマスクを装着しなければならないと言い、彼のこの発言によって死者まで出てしまう事態となりました。

そのため、最近はメディアでの露出するのを控えているように見えました。

今回、井上教授の名が報道されたのも、山中伸弥の露出を控えるためかも知れません。

ちなみに、嵯峨実勝の娘にあたる嵯峨浩にそっくりなのが、小池百合子で、彼女もコロナパンデミックに加担しています。

このように、本当に狭い血筋の中で、コロナを流行らせようとしていることが分かります。

今回、存在しないはずのコロナウイルスを、iPS細胞に感染させたとのことですが、もちろんこの話も嘘です。

そもそも、iPS細胞自体も存在するかどうかも定かではありません。

得体の知れないiPS細胞の研究に、莫大なお金が注ぎ込まれていますが、原発や癌と同じように、iPS細胞そのものも初めから存在しない可能性が高いのです。

もういい加減、嘘を嘘で塗り固めた報道ばかりが流れるこの状況を、私たちが打破しなければなりません。

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