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モラルの破壊 「LGBT平等法」への署名 自民党へ提出

性的少数者(LGBTなど)の権利向上を目指す4団体が25日、当事者への差別を禁止する「LGBT平等法」の制定を求める10万6250筆の署名を自民党に提出しました。

公明党、立憲民主などの各党にも、すでに提出済みであり、「多様性と調和を掲げる東京五輪・パラリンピックにレガシーを残すため」と謳って、オリンピックの開会前に成立させる必要があると訴えているとのことです。

今月17日には、北海道札幌地裁判決にて、「同性婚を認めない」ことに関して、日本で初めて違憲判断を示したことが大きなニュースになりましたが、その勢いに乗って、世間にLGBTを公認させる動きが活発化していることが見て取れます。

自民党の「性的指向・性自認に関する特命委員会」の委員長である稲田朋美は、今国会でLGBTの理解増進法案を今国会で成立させたいと意欲を見せています。

○自民LGBT法案の行方は? 五輪・同性婚判決が圧力に

LGBTは、一般庶民の感覚から考えれば受け入れ難い思想です。

LGBT思想の由来は悪魔教であり、大本教、生長の家、創価学会などのカルト宗教が広めてきたことが明らかになっています。

○「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

また、「性的指向・性自認に関する特命委員会」の委員長である稲田朋美は、生長の家の教祖・谷口雅春の、実の娘である可能性が高いと指摘されています。

RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

このように、カルト宗教の人間たちが推し進める「LGBT思想を世間に認めさせようとする動き」は、悪魔崇拝者であるイルミナティたちを差別から守り、私たち庶民に悪魔教の思想を押し付けることが目的なのです。

このようにモラルを破壊するような法案を、真っ当な庶民たちは誰一人として喜ぶことはありません。

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