RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

“創価企業”の吉本興業が学習教材を配信

吉本興業はNTTなどと合同で、お笑い芸人による動画などの学習教材を配信するオンラインサービスをスタートさせました。

吉本興行の闇営業問題や、創価学会との繋がりを考えると、子供の教育に吉本の教材を取り入れたいと思う親がいるのだろうかと疑問を抱くしかありません。

吉本興行は、暴力団へ営業をかけていたことで問題になり、国民から猛烈批判を受けましたが、吉本にとって暴力団に営業をかけて仕事をもらうことは、昔からごく普通に“生業”としてやってきたことです。

元吉本芸人で漫談家の「前田五郎」が、吉本興行と暴力団の蜜月関係を暴露しています。

○元吉本大物芸人が告白「当時はヤクザの仕事が6割やった」

「前田五郎」によると、1980年代当時、暴力団への営業は吉本公認で行われていたそうです。

当時は芸人の仕事の6割が、ヤクザからもらった案件だったといいます。

また、吉本興行の株は、創価企業が保有しており、芸人の中にも創価信者が数多くいることが知られています。

元吉本芸人の中田敦彦も、自身のYouTubeチャンネルで間違った情報を流し、かつ庶民を洗脳するような情報をばら撒き、今やネット上では大批判を浴びています。

嘘を平気でつくような芸人を次々と輩出する吉本が、子供の教育に関わるなど、ただただ不信感を覚えるばかりです。

また現在、吉本興行は維新の会と結託し、大阪万博のオフィシャルパートナーとして、万博誘致を支援しています。

その中で囁かれているのが、島田紳助の復帰プランです。

大阪万博で盛り上がった中、島田を復帰させようとする動きがあるようですが、島田も暴力団との黒いつながりが暴露されて引退を余儀なくされました。

その島田は、山口組ナンバー2で弘道会•会長の「高山清司」と親密な関係でした。

弘道会といえば、愛知県警とズブズブの関係で、その愛知県警の警察官は全て創価信者だと言われています。

つまり、吉本興行もヤクザも創価も維新の会も、みんな一つにつながっているということです。

そんな吉本興行が、子供たちの教育に携わるなど笑止千万です。

吉本が関わる大阪万博のロゴマークやプランを見ていただくと、関係者たちの精神の異常さが、より一層お分かりいただけます。

以下の画像は、大阪万博の内容をまとめた資料の一部です。

この内容を見てみると、狂っているとしか思えません。

この狂った万博をサポートしているのが吉本で、その吉本が教育にも携わるとなると、子供に悪影響を及ぼす危険性が非常に高いです。

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