RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

創価企業・ファイザー社が、医師ら7072人に謝礼金を支払い、コロナワクチンを宣伝させていたことが判明

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かねてより、コロナワクチンを接種するよう庶民を洗脳し、実際にワクチンを人々に接種しまくってきた医師らが製薬会社から謝礼金を受け取っていることが指摘されてきましたが、実際、創価企業のファイザー社は、日本の医師ら7072人に謝礼金を支払い、ズブズブの関係を築いていたことが明らかになりました。

○コロナワクチンを製造販売するファイザーは、創価学会の子会社だった!! 

以下は、ファイザー社がこれまでに謝礼金を支払った上位20名の医師のリストです。

彼らが全員コロナワクチンを推奨しているわけではないようですが、誰一人としてワクチンの危険性を公にしていませんので、接種を促すヤブ医者と同類だと言っても過言ではありません。

もちろん、これはほんの一部で、公になっていないところでは、もっと莫大な裏金や接待費などが動いているに違いありません。

また、以下のツイートは、メディアに頻繁に登場する医師らが、製薬会社から金を受け取っていることを暴いたものです。

このように、ワクチンを接種するよう庶民を洗脳してきた医師のほぼ全員が、製薬会社の下僕であり、単なる宣伝マンに過ぎません。

彼らには、製薬会社からの謝礼金だけでなく、ワクチンを打てば打つほど協力金を得ることができ、コロナ病床を確保することでも莫大な補助金を手にすることができます。

○【病床逼迫はやはり大嘘だった!!】東京都医師会の幹部らの病院でも“幽霊病床”を作り、莫大な補助金をぼったくっていたことが発覚

○尾身茂が理事長を務めるJCHO、コロナ対策関連の補助金を351億円(132億円どころではない)受け取り、その金をもとに有価証券でさらにボロ儲けしていたことが発覚!!

コロナ茶番に加担してきたヤブ医者たちは、ワクチンで大勢の人々を殺戮してきた以上、死刑判決の下ったビル・ゲイツと同罪だと言っても過言ではありませんので、例え公に罪に問われなかったとしても、必ずその報いを受けることになるでしょう。

○【アメリカ軍事法廷】ビル・ゲイツに有罪判決、10月5日に死刑執行へ 児童売買、小児性愛、ワクチンによる大量虐殺のかどで

今後、メディアに医師や専門家が登場し、何か偉そうに語っていたとしても、皆、製薬会社の宣伝マンだと見なして無視することが賢明です。

○【政府が医師会に口出しできない理由】日本医師会のドン・尾崎治夫がコロナ禍以前に2億円超の政治献金

○デンマークに続きノルウェーでもコロナ茶番終了 日本もようやく緊急事態宣言解除に向けた動き ビル・ゲイツ死刑によりコロナ茶番完全終了へ

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