RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ワクチン接種を強制する橋下徹、自分の子供がワクチン接種を拒否することは容認

, …

これまで橋下徹は、ワクチン担当大臣の河野太郎と結託し、コロナワクチン接種を半ば強制するような形で庶民に強く奨めてきましたが、自分の子供はワクチン接種を拒否しており、橋本自身それを容認していることを明かしました。

橋下徹は、31日放送の読売テレビ「今田耕司のネタバレMTG」に出演した際、多くの若者がコロナワクチンの危険性を認識していることについて触れ、「僕はいろんな番組で最初は『社会防衛のためにはワクチンは絶対強制が必要だ』と。日本では強制はできないので、『半ば強制は必要でしょう』と言ってたんですけど」と前置きした上で、「うちの子供はワクチン拒否ですから」と語りました。

そして、橋下徹は「やっぱりネットの中の情報、うちの娘もそうなんですけど、『子宮に影響がある』っていうのが…。特に医療従事者を語る人がそれを言ってたりとか。『お父さんそれは50年後、絶対大丈夫っていうことを保障できるの?』って(言われた)。俺、ワクチンの専門家じゃないしな…。それがすごい今浸透してるんでね」と述べ、娘にはいつものような強硬姿勢を示さず、むしろワクチンを接種しないことを容認しているともとれる発言をしました。

橋下徹はこれまで庶民に対して「接種を強制すべき」としながら、自分の子供だけは「接種は任意」と都合のよい持論を述べているわけです。

○【竹中平蔵の犬】橋下徹が執拗にワクチン接種やパスポート導入を推進

このように、橋下徹をはじめたとしたワクチン推進論者たち(ビル・ゲイツ、ファイザーCEO等)は皆、ワクチンの危険性を知った上で、私たち庶民にワクチン接種を押しつけていますので、彼らの話など真に受けることなく、正しい情報に基づいて自分の行動を決定することが重要です。

https://twitter.com/TTrumpSJapan/status/1390319820038492161?s=20

〇コロナワクチン開発の第一人者ファイザーCEO「自分のような健康な人にはワクチン接種は勧められない」と語る

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment