RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【コロナ茶番が維持できるカラクリ】病床逼迫は嘘だった!! 幽霊病床を作り出し、政府からの莫大な補助金をぼったくる医療機関

コロナ患者の急増により、病床の逼迫が大きな問題となっていると度々報じられてきましたが、その一方で、コロナ患者を「受け入れ可能」と申告していながら、実際は受け入れていない「幽霊病床」の存在が明らかになっています。

都内で確保されているコロナ患者用の病床(5967病床)の使用率は、現在72%となっていますが、病院によっては、申告していた病床数よりも多くコロナ患者を受け入れているところもあれば、一方で病床使用率40%未満の病院が27施設もあることが判明しました。

つまり政府は、「逼迫している」状況でないにもかかわらず、「このままでは医療崩壊が起こる」などと嘘をつき、庶民を騙していたということです。

今現在、コロナ患者用にベッドを空けておくことで、病院は莫大な補助金を受け取ることができる仕組みになっています。

重症者用ベッド1床につき、最大1950万円、重症以外の患者のベッド1床につき、最大900万円の補助金が国から医療機関に支給されます。

またこれとは別に、コロナ患者がいないときも即入院可能とするため、ほかの患者を受け入れず、ずっとベッドを空けてキープしておくと、病院の収入に影響が出ることから、コロナ患者の入院がない間は、日割りで「空床確保料」も支給されています。

つまり、コロナ患者を受け入れると申請さえしておけば、実際に受け入れなくとも莫大な補助金が各病院に支払われる仕組みになっているわけです。

このように不正に補助金を受け取っている病院について、東京都と厚生労働省の関係者は、「実態は把握しているが協力してもらっている以上、ダメとは言えない」とし、現状を見て見ぬふりをしています。

これまで各病院でコロナ患者を捏造し、茶番を煽ってきたことが判明していますが、ある意味、この莫大な補助金は、「コロナは嘘」だということを病院がバラさないための“口止め料”となっていると言えるでしょう。

○「コロナで死亡した人は一人もいない」ハワイの医療従事者が、病院内でのコロナ患者捏造・コロナ死偽装の実態を内部告発!!

病院側も「コロナが本当に存在する」ことにして、他の患者を受け入れず、コロナ患者用にベッドを空けておけば遥かに儲かる上、コロナ患者を捏造し、入院させることでさらにボロ儲けできるわけですから、これほど美味しい話はありません。

このようにイルミナティどもは、国民の税金を各病院にばら撒くことで、いつまで経っても真実をリークする医師が現れないようにして、コロナ茶番を長引かせているわけです。

コロナ茶番をでっち上げたイルミナティはもちろんのこと、コロナマネーに毒された日本医師会とヤブ医者たちが一刻も早く滅び去るよう、強力にお祈りしなければなりません。

○【報道関係者による内部告発】日本医師会はPCR検査が不正確であることを最初から知っている

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