RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

政府が中等症のコロナ感染者について「家で寝て治せ」から「やっぱり入院が必要」と二転三転 コロナのインチキがバレる

政府は5日、コロナ感染者の療養方針について、与党の撤回要求を踏まえて説明資料を修正し、肺炎などの症状が見られる“中等症”のコロナ感染者を原則入院の対象とすることを明確化しました。

政府は2日に開いた記者会見で、中等症のコロナ感染者も自宅で療養させるとの方針を発表したばかりでしたが、批判が殺到したため早くも軌道修正したようです。

○政府「コロナは大したことないから家で寝て治せ!」 コロナ感染者、原則入院から一転、自宅療養へ

しかし、「コロナは大したことがないから家で寝て治せ」と政府が発表したことによって、いかにコロナがインチキ・デタラメかということに多くの人が気付いたに違いありませんので、いずれ誰一人として政府の要請に聞き従う人はいなくなるでしょうし、ワクチンも接種しなくなるでしょう。

こうして政府が次々とボロを出しているため、コロナ茶番もいずれ近いうちに頓挫するかも知れません。

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