RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

チュートリアル徳井、復帰するも炎上止まらず

チュートリアル徳井義実は、脱税による謹慎を経て、4月5日放送の日本テレビ系トークバラエティー番組「しゃべくり007」に1年半ぶりに復帰しました。

しかし、SNS上では批判のコメントが殺到しており、「復帰が早すぎるし、受け入れられない。脱税した芸人がボケても笑えない。渡部(建)さんの方がまだマシ」「個人的には宮迫(博之)さんや渡部さんより1億円以上脱税した徳井さんの方が悪質だと思う。なぜテレビに出られるか不思議」などと厳しい視聴者の声が届いています。

徳井が約1億円を超える所得の申告漏れを東京国税局から指摘されていたことが、2019年に発覚。

謝罪会見では脱税の意図はなかったとしていますが、徳井は過去にラジオで「税金の抜け道」について語っており、今回の脱税が意図的なものであったことが分かります。

しかも、これほど巨額の脱税をすれば、普通は逮捕されてもおかしくないはずです。

徳井が短期間の謹慎で地上波復帰、メディアへの露出を増やすことができたのは、イルミナティにとって特別な血筋だからです。

徳井は、ワコールの創業者で日本会議初代会長の塚本幸一や、李氏朝鮮の王女・李徳恵と結婚した伯爵・宗武志にそっくりで、彼らの子孫である可能性が非常に高いです。

脱税を犯しても、逮捕されることなく軽い処分を受けただけで復帰できたのは、徳井が上級国民の血筋だからです。

しかし、いくら血筋を利用して罪を揉み消すことができたとしても、庶民の目はごまかせません。

この先も炎上は収まらず、受けるべき本当の裁きが下されていくことでしょう。

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