RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

アテネ五輪・金メダリスト室伏広治 悪性脳リンパ腫

アテネ五輪の金メダリスト、スポーツ庁の室伏広治長官が、難病の悪性脳リンパ腫であることを、デイリー新潮により報じられました。

体調については「大丈夫です。石も俵も持ち上げていますので」と健康をアピールしています。

室伏自身が健康だと証言している通り、彼はリンパ腫にはかかっていません。

RAPT氏によって、癌という病気は存在しないということが暴かれた通り、イルミナティは嘘の病気を作り、健康な人を病気であるかのように仕立て上げてボロ儲けしています。

各界の著名人が「癌になった」と公表するのは、癌を宣伝するためのCMに過ぎません。

ですから、それ相応の見返りももらっているに違いありません。

また、「脳リンパ」については、昔から諸説紛々としており、元々「脳にはリンパ管は存在しない」と言われていたのですが、2013年になって、脳にも機能を備えたリンパ管が存在するという論文をバージニア大学が発表しています。

○脳髄膜リンパ管システムの役割(Natureオンライン掲載論文)

イルミナティは、いつも私たちが目視できない分野に目をつけては、お金儲けを企んできました。

今回、室伏が悪性脳リンパ腫になったことで、庶民の間に「そういった病気もある」という認識が広まります。

そして、いざ自分がそのような診断を受けたときに、「室伏も同じ病気だった」と思い、自分に下された診断を疑うことなく受け入れてしまうのです。

この記事を読んでいらっしゃる方は、ご自身のみならず、周囲の方がそのような悪質な罠に引っかからないように、「癌は存在しない」ということをぜひ知っていただけましたらと思います。

○RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

コメントを書く

*
*
* (公開されません)