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【東京五輪は悪魔崇拝儀式】東京2020 NIPPONフェスティバル「わっさい」が不気味すぎると話題に

東京五輪組織委は、18日、東京2020大会の文化プログラム「東京2020 NIPPONフェスティバル」の「わっさい wassai」をオンラインで開催しました。

○世界が「わ」に! お祭り「わっさい」を開催 WANIMAやダンサーが歌い踊る

「わっさい」は、混沌とした世界が一つになっていくという「世界連邦政府」や「NWO」を彷彿とさせるストーリーで、かつ非常に不気味な演出となっています。

東京五輪は今やどのメディアでも「呪われた五輪」だと揶揄されていますが、それを象徴するかのような出来映えとなっています。

また、本来オリンピックの関連行事は、様々なホールやステージなどで行われますが、今回は「バーチャル空間」のオリンピックスタジアムで開催され、非常に狭いスタジオで撮影が行われたようです。

こうすれば人件費やセットもほとんど必要がないので、ステージなどで行うよりも、はるかに安上がりです。

こうしたところで経費を削りに削り、組織委やIOCなどが庶民の税金を着服していることは間違いありません。

○【ぼったくり男爵VSピンハネ男爵】IOCバッハ会長来日1泊300万円のスイートに宿泊 過剰な批判報道は竹中平蔵への批判をかわすスピンか?

そもそも、この「東京2020 NIPPONフェスティバル」のロゴマークは「左三つ巴」の家紋がモチーフとなっていますが、この家紋は、悪魔の数字である「666」を表しています。

これら一連のイベントが、全て悪魔的な要素に満ちているのは、オリンピックそのものが悪魔崇拝の生贄儀式に由来するものだからです。(詳しくは以下のリンク記事をご参照ください。)

〇RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。

実際、気味が悪いと不評を買っている「モッコ」も、ドルイド教の生贄儀式で使われるウィッカーマンそのものです。

東京五輪の企画に参加する有名人たちの問題が次々と噴出していますが、このような不気味なものが「芸術」だと庶民を洗脳するのは、いい加減、やめてもらいたいものです。

○【生贄儀式ウィッカーマン】不気味な五輪公式プログラム・巨大人形モッコは創価人脈によって製作された

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