RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【不幸にならないはずの創価信者】とんねるず・石橋貴明と鈴木保奈美が離婚

とんねるずの石橋貴明は16日、自身のユーチューブチャンネル「貴ちゃんねるず」で、女優の鈴木保奈美と離婚したことを発表しました。

石橋貴明は、1998年10月に最初の妻と離婚し、翌11月に当時妊娠3か月だった鈴木保奈美と結婚しました。

つまり石橋貴明は、不倫の末に鈴木保奈美を妊娠させ、元妻と離婚し、鈴木と再婚、最終的に鈴木とも離婚したということになります。

とんねるずは2人とも、創価信者であるとの噂がありますが、彼らはデビュー当時、日蓮宗の信徒だった「美空ひばり」と懇意の関係にありました。

○創価学会信者の有名人一覧

当時の日蓮宗は、創価学会と密接に繋がっていましたので、美空ひばりも創価学会と全くの無関係ではなかったと考えられます。

○法華経に支えられた人々 美空ひばり

また、美空ひばりの名曲「川の流れのように」は、李家の秋元康が作詞したもので、美空ひばりをプロデュースしたのも、山口組3代目組長の田岡一雄でした。

○山口組の礎をつくり、美空ひばりを芸能界に送り出す…伝説的「カリスマヤクザ」の正体とは

したがって、とんねるずも李家や山口組とはズブズブで、彼らから庇護を受けていた可能性すらあります。

○とんねるず・石橋貴明と美空ひばりさん、語られなかった「“マブダチ”秘話」

とんねるずの二人と美空ひばり

このように芸能界でブレイクしても、プライベートでは結婚や離婚を繰り返し、ボロボロになってしまうのが創価信者の運命であり、イルミナティどもから庇護を受けた者たちの行く末だということです。

芸能人たちは皆、番組内では楽しそうに振る舞っていますが、実際のところは創価学会や暴力団などのしがらみや、プライベートの不幸により、地獄のような思いをしている人が多いというのが現実なのでしょう。

乱れ切った芸能界が浄化され、健全な業界に生まれ変わることを心から願うばかりです。

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