RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

欧米でもワクチン接種一時停止 世界が創価ワクチンにNO!!

コロナワクチン接種により血栓症状が多発している問題を受け、米疾病対策センターと米食品医薬品局は13日、全米各州に向けて米ジョンソン・エンド・ジョンソンのワクチンの接種を中止するよう勧告を出しました。

また、英国では接種対象者を制限し、ワクチンに対する警戒を強めています。

以前、YOSHIKIがジョンソン・エンド・ジョンソンのワクチンを宣伝していました。

彼もまた上級国民で、創価信者の山中伸弥とはプライベートの付き合いがあると公言しています。

このようにジョンソン・エンド・ジョンソンは、明らかに創価学会と関係があるわけですが、創価学会はこれまでビル・ゲイツを介して、各製薬会社のコロナワクチン開発に巨額の投資をしてきました。

しかし、彼らの計画が次々と頓挫しています。

ファイザーやアストラゼネカのワクチンでも血栓症状が報告されており、各国で使用中止が検討されています。

血栓症は、体内のどこでできるかによって生死に大きく影響し、運悪く心臓や脳などの血管内に血栓が生じた場合は死に至ります。

しかし、死に至らなかったケースについては全く報告されていませんので、ワクチン接種によって血栓が生じている人はもっと大勢いるはずです。

創価学会は、ワクチン接種によって人口削減を目論んできましたが、このようにワクチンの危険性が次々と報道されれば、いずれ全世界の人々がワクチンを敬遠するようになります。

こうしてワクチンの危険性が次々と露呈しているのも、すべては神様の裁きによるものだと考えて間違いありません。

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