RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【Facebook元従業員の内部告発】ザッカーバーグは人身売買や少女売春、分断、民主主義の弱体化を助長するためアルゴリズムを改悪していた

フェイスブックの元プロダクト・マネージャーのフランシス・ハウガン氏は5日、連邦議会上院小委員会の公聴会に出席し、同社が「子供たちに害を及ぼし、分断を助長し、民主主義を弱体化させている」と訴え、強く批判しました。

ハウガン氏は、「フェイスブックの指導陣はフェイスブックとインスタグラムをより安全にする方法を知っているにもかかわらず、必要な変更をしようとしない。人々よりも天文学的な利益を優先させているからだ」と述べました。

また、創業者のザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)が55%もの議決権を握り、会長も兼務するという支配体制を批判し、「マークに責任を取らせることができる人は、マーク以外にはいない」とも述べました。

ハウガン氏は、既にフェイスブックの内部文書をウォール・ストリート・ジャーナルに提供したことを明らかにしています。

そして、フェイスブックに用いられたアルゴリズム(人工知能による計算)によって、「怒りなどの極端な反応を引き出す投稿」を拡散する危険性があることを、会社側は認識していたにもかかわらず、改善しなかったと指摘しています。

過去の記事でも触れました通り、フェイスブックは少女売春や人身売買の温床となっているわけですが、そうした問題を黙認し、拡散を抑える措置を敢えて取ろうとしなかったというわけです。

○Facebookは少女売春の温床 米裁判所が性犯罪者の利用を放置した責任を問う判決を下す

こうした報道に対しザッカーバーグCEOは、「フェイスブックの“虚像”が描かれている」と反論し、自身のフェイスブックでも、「私たちは安全や幸福、心の健康を深く気遣っている」「私たちの取り組みや真意に関する誤った報道を見るのはつらい」などと投稿しました。

しかし、公聴会に出席した与野党の議員たちも次々と批判の声を上げており、ザッカーバーグCEOを追及する構えを見せています。

これまでフェイスブックは、ワクチンの危険性に関する情報をことごとく弾圧してきた上、コロナに懐疑的だったトランプ前大統領のアカウントを凍結したりと、中国共産党や創価学会のコロナ茶番に大きく貢献してきました。

○【ワクチン教の教祖誕生】コロナワクチンを危険視する投稿は全て規制対象に 言論弾圧の域を超えてカルト化するFacebook

○【完全なるアメリカ憲法違反】Facebookの情報弾圧をウラから指示していたのは、実はバイデン大統領だった

○【内部告発】創価企業Facebookの言論弾圧の実態 ワクチンの危険性に少しでも触れれば、正しい情報でも削除対象に

○【コロナ茶番は2023年で終了】創価企業Facebook、トランプのアカウントを2023年1月まで凍結

しかし、ここにきて突如、猛批判を浴びるようになり、先日は世界的にフェイスブックと傘下のインスタグラム、各種サービスがシステム障害を起こし、ダウンする事態となりました。

この障害はフェイスブック社内にも及び、社員証をかざしてもドアが開かず、社内に入れないなどのトラブルが発生したそうです。

こうしたフェイスブックの混乱について、一部のツイッターユーザーの間では、トランプ前大統領の仕業ではないかと囁かれており、実際に凍結されていたトランプのフェイスブックアカウントが復活しました。

ザッカーバーグCEOは、エプスタイン島で少女買収を行い、アドレナクロムを使用したことを自ら発言していることから、フェイスブックを少女売春や人身売買のプラットフォームとして悪用してきたことは明らかです。

しかし、これまでザッカーバーグを庇護してきた中国も創価学会も、着実に衰退の一途を辿っているため、彼も同じように追い詰められているのでしょう。

○【中国の衰退が止まらない】「一帯一路」の参加国が続々と反発 

○【崩壊する中国経済】「恒大」につづき、不動産大手の「融創」も経営悪化 中国の不動産会社、1日に1社が消滅

このようにコロナ茶番に加担してボロ儲けしてきた悪人たちが次々と裁かれていますので、この勢いで全てのイルミナティが一人残らず滅び去り、人類が彼らの支配から完全に抜け出せるよう、強力にお祈りしなければなりません。

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