RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

Googleマップは登山客を死のルートに案内する殺人アプリだった!

グーグルマップによって「ベン・ネビス山」の登頂を目指す登山客らが「死に至る可能性」のあるルートに誘導されているとして、英スコットランドの複数の登山団体が警告を発しました。

ベン・ネビス山の標高は1345メートルで、ブリテン諸島における最高峰の山です。

ベン・ネビス山には、毎年多くの登山客が訪れ、うち数千人が山頂に辿り着くそうですが、登頂には危険が伴い、今年もすでに複数の死者が出ているそうです。

スコットランドの慈善団体、ジョン・ミューア・トラストによると、グーグルマップが一部の登山客を頂上へ向かう正規ルートとは別のルートに案内しているとのことで、その道はどれだけ経験豊富な登山者であっても攻略が難しい上、険しく岩がちな道なき場所を抜けるため、視界良好な場合でも安全なラインを見つけるのは困難であり、悪天候の場合には死に至る可能性すらあるといいます。

この問題を受け、グーグルの広報は苦情内容の調査を行っていると表明していますが、グーグルマップは少女買春が行なわれるエプスタイン島の情報を隠蔽したり、少女買春が行われている場所を「エプスタン島」と検索すると出てくるように操作していることが分かっています。

○【三浦春馬の死の謎に迫る】Googleで「エプタイン島」と検索すると「豊島」がヒットする怪!! 淡路島やディズニーランド、ジブリの森も

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したがって、Googleマップはわざと登山客を“死のルート”に案内し、遭難して死亡するように仕向けている可能性があります。

Googleマップは、今や多くの人から当たり前のように利用されていますが、実のところ、私たち庶民を意図的に迷子にしたり、遭難させたりして、最悪、死に至らしめるツールとなっている可能性があります。

今すぐGoogleマップを使うのはやめた方が賢明だと言えるでしょう。

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