RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ハプスブルク家は旧皇族・伏見宮家が創設した!!

ハプスブルク家といえばヨーロッパ随一の名門王家と謳われる貴族です。

このハプスブルク家は、実は天皇家の親戚である旧皇族・伏見宮家が創設したことが明らかになっています。

伏見宮家の初代当主である伏見宮栄仁親王の息子、治仁親王が渡欧してハプスブルク家に入りました。

そして、治仁親王が産ませた子供であるフリードリッヒⅢ世が、神聖ローマ帝国皇帝につき、その子孫がスペイン・オーストリアハプスブルク家となったのです。

また、ハプスブルク家の重臣ハインリヒ・グーデンホーフ伯爵と青山みつの間に、クーデンホーフ=カレルギーが生まれました。

カレルギーは「世界連邦運動」の最初の提唱者であり、EUの前身である「汎ヨーロッパ連合」の生みの親ともなりました。

青山みつも、実は伏見宮家の出身ではないかという説があります。

NWO(世界統一政府)の提唱者がフリーメーソンであり、日本人であるという確たる証拠。

ところで、ハプスブルク家は近親相姦を繰り返したゆえに、奇形などの障害児続出し、顎のしゃくれがひどく、口を閉じられないほどの重篤な障害を持っていました。

そして、これはハプスブルグ家だけでなく、日本でも同じような特徴を持って生まれた人が多く見受けられます。

近親相姦は、天皇家などのイルミナティの中で古代から行われてきた風習で、悪魔崇拝儀式という意味合いだけでなく、飛び抜けた才能や美しい容姿、高い知能を持った子供を産むために続けられてきました。

その結果、上級国民の中には、身体的な障害だけではなく、精神障害を抱えて生まれた人たちが大勢いることが分かっています。

○天皇もロスチャイルドも日本の歴代首相もみんな実はゾロアスター教徒です。

そのような悪しき風習が、天皇家や世界中の王族、そして上級国民の間で行われてきたために、現在では本当に優れた人たちが誕生しなくなり、イルミナティは衰退の一途を辿っています。

神様が創造した生物の法則に反する行いをつづけることにより、イルミナティに「自然淘汰」という裁きが下されているのです。

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