RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

横田基地は「横田めぐみ」専用の飛行場だった!!

北朝鮮の平壌空港には、空港の行き先表示板に「YOKOTA」の表示があるといいます。

日本と北朝鮮は国交がないため、本来直接行き来することはできないとされていますが、実は東京の横田基地を介して、日本と北朝鮮の間を自由に行き来することができるようです。

以前から横田基地では、拉致被害者であるはずの「横田めぐみ」が車から出てきた様子などが目撃されていました。

そして、横田めぐみは伊勢神宮に行ったり、天皇に会うために皇居に行ったりしているそうです。

横田めぐみは北朝鮮に拉致されたとして、母親の横田早紀江が何十年にも渡って涙ながらに訴えてきましたが、実は何度も日本に帰ってきているのです。

RAPTブログでは、北朝鮮拉致問題は嘘であり、北朝鮮の金正恩一族と天皇家は親戚関係にあるということが暴かれています。

○【北朝鮮拉致問題は嘘だった!!】横田早紀江と拉致被害者家族のドス黒い闇

横田めぐみは、金正恩の母として北朝鮮で西太后のような大きな実権を握っており、彼女が里帰りするためにわざわざ平壌と横田基地の直行便が設けられているのです。

横田基地は、戦後から2012年までは完全な米軍基地だったため、本当に横田めぐみが使用できるのか?と疑問に思う方もいらっしゃるかもしれませんが、どうやら日本政府が米軍に莫大な金を流して、横田基地を使えるようにしているようです。

その莫大な金というのは、「思いやり予算」のことです。

横田めぐみが拉致された翌年から、なぜか日本政府が米軍に対して「思いやり予算」を計上するようになり、横田めぐみが横田基地を使うための使用料、および口止め料としてその予算が使われている可能性が高いのです。

横田基地という名前も、横田一族にちなんでつけられたに違いありません。

そして、「北朝鮮拉致問題」が嘘だと判明した今でも、政府から対策費用として年間約16億6千万円もの予算が使われています。

このように、稀代の詐欺師である横田早紀江や拉致被害者家族によって莫大な税金がむしり取られてきたわけですが、北朝鮮拉致問題が国家的な詐欺であることが世界中に広く知れ渡るよう、これからも続けて情報拡散し、私たちが支払った税金がこれ以上、不正に使われるのを断固阻止しなければなりません。

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