RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

中田敦彦の「前言撤回」を創価信者のナイツがフォロー

お笑いコンビ「ナイツ」の塙宣之が6日、自身がパーソナリティーを務める「ナイツ ザ・ラジオショー」の中で、中田敦彦の「前言撤回騒動」をフォローする発言をしました。

ーーーーーーーーーー(以下こちらから転載)

塙は「藤森(慎吾)くんが前に来た時、言ってたよね。

あっちゃん(中田敦彦)の座右の銘が『前言撤回』なんだって。それを言っておくといいよね。

また顔出ししてイヤだったら『前言撤回します』っていうにすればさ、それがあっちゃんの技らしいよ」といい、相方の土屋伸之(42)は「宣言に重みはなくなってくるけども『そういうもんだ』ってファンの人も思えばね。

藤森くんは誰よりも分かってるから『笑った』って言ってたしね」と理解を示した。

ーーーーーーーーーー(転載ここまで)

あまりにも言っていることに無理があり、フォローになっていない気がしますが、なぜ、わざわざナイツが中田のフォローに入ったのかと言いますと、ナイツはコンビ揃って筋金入りの創価信者だからです。

創価大学のホームページには、ナイツの特別ページが開設されています。

わざわざナイツがラジオ番組内で中田をフォローしたのも、創価学会からの指示に違いありません。

中田敦彦も創価信者であることが既に暴かれていますが、創価学会にとって中田はまだ少しは使い道があるのでしょう。

ここで大御所の芸人がフォローを入れれば、少しでも批判の声が和らぐと考えたのかもしれません。

創価信者は、信者のコミュニティーの中だけで一生を生きることができると言われてきました。

それほど結束が固く、多くの信者がいたため、創価の誰かが不祥事を起こしても、創価の誰かがフォローしてくれる、という仕組みが出来上がっていたのです。

しかし、それも過去の話になりつつあります。

創価学会は年々衰退し、信者数も激減。

今にも崩壊しそうなところまで来ています。

しかも、創価学会の犯した数々の悪事が、今では全国に知れ渡っているので、どんなに物腰の柔らかい芸人を使ったとしても、創価学会の株も、中田敦彦の株も決して上がることはないでしょう。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment