RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【子宮頸がんワクチン薬害の主犯グラクソ・スミスクライン】コロナワクチンの副反応で帯状疱疹を発症する人が続出する中、帯状疱疹ワクチンを宣伝 

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ツイッター上で、「コロナワクチンを接種した後、帯状疱疹を発症した」という声が続出する中、英グラクソ・スミスクラインの日本法人は、帯状疱疹に関する専用サイトやテレビCMを作成し、自社の帯状疱疹ワクチンを接種するよう宣伝を始めました。

早くもネット上では、「コロナワクチンの副反応を悪用してさらなるボロ儲けを企んでいるのではないか」と指摘されています。

しかも、帯状疱疹のワクチンや飲み薬はかなり高額で、ワクチンは2回で44000円、飲み薬は14錠で6000円するものもあるそうです。

帯状疱疹は、免疫力が低下すると発症し、赤い発疹や水膨れ、強いかゆみや痛みを伴う病気で、一度発症すると治りにくいとも言われています。

健康な場合、よほどのことがない限り発症しないはずですが、少し検索するだけでも、以下のようにコロナワクチンを接種した人の多くが帯状疱疹を患っていることが分かります。

グラクソ・スミスクラインは公明党と結託し、子宮頸がんワクチンによって多くの被害者を出した悪徳企業ですので、帯状疱疹ワクチンにも有害な毒物を仕込んでいる可能性はとても高いと言えます。

○子宮頸がんワクチン 接種再開を目論む創価学会

このように製薬会社は、病気の噂を広めてはワクチン接種を促し、本当に人々を病気にさせて治療費をぼったくろうと企んでいるわけです。

○【厚労省承認の見通し】コロナ治療薬グラクソ・スミスクライン社の「ソトロビマブ」は、チャイニーズハムスターの卵巣細胞を基に作られた毒物である

嘘の病気をでっち上げ、不必要なワクチンや薬を押しつけてボロ儲けしようとするヤブ医者、製薬会社、創価学会もろとも完全に滅び去ることを心から祈ります。

○【コロナだけではない】こんなにあった! 日本の薬害 その背後に731部隊(岸信介=李家)の影

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