RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

岸田内閣が有識者会議のメンバーに渋沢栄一の子孫かつ竹中平蔵の親戚である「渋沢健」を起用 菅内閣と何の変わりもないことが明らかに

政府は15日、岸田文雄首相の看板政策を具体化するため「新しい資本主義実現会議」を設置すると発表しました。

「新しい資本主義実現会議」は、首相が議長を務め、関係閣僚に加え、十倉雅和経団連会長やヤフーを傘下に持つZホールディングスの川辺健太郎社長、新1万円札の肖像などで注目される渋沢栄一の子孫であるシブサワ・アンド・カンパニーの渋沢健代表取締役ら15人の民間人で構成されるとのことです。

渋沢健

この「新しい資本主義実現会議」の設置に伴い、菅のブレーンだった竹中平蔵やデービッド・アトキンソンが委員を務めた「成長戦略会議」は同日付で廃止されました。

ネット上では、「成長戦略会議」を廃止するとのことで、「竹中平蔵がついに排除されるのではないか」と期待する声が上がっていましたが、いざ蓋を開けてみると、竹中平蔵(=李家)の親戚である渋沢健がメンバー入りしており、顔ぶれは変わっても、本質的には何も変わりがないことが明らかになりました。

過去の記事でも述べましたが、竹中平蔵は渋沢栄一の子孫であることが判明しています。

○【大スクープ!!】パソナとパナソニックとサムスンは血縁で結ばれている 竹中平蔵と松下幸之助と櫻井俊は親戚=李家だった

○日本を貧困に陥れた竹中平蔵は、李家と青山家の血筋

○堀江貴文も群馬人脈であり、青山家や李家とズブズブだった!!

しかも、Zホールディングスの川辺健太郎社長も、李家を自称する孫正義の配下にあります。

○「LINE」は、李家・群馬人脈によって作られた危険なアプリ 使用者の個人情報を韓国・中国に横流し

以上のことから、岸田文雄は李家のための政治を、これまでと変わらず実行しようとしていると言えます。

岸田文雄が、竹中平蔵など国民にイメージの悪い人間が属する「成長戦略会議」を廃止したのは、あくまでパフォーマンスに過ぎなかったというわけです。

このように岸田文雄も売国勢力の一味に他なりませんので、早急に滅び去ることを心から願うばかりです。

○【自民党総裁選】岸田文雄はシンガポールの初代首相「李光耀」の親戚、かつJAL123便を撃墜した「九鬼家」の血筋である可能性大!!

○【岸田内閣早くもオワコン】岸田文雄は山口組とズブズブの関係 六代目山口組傘下・極心連合会“特別相談役”の矢野康夫との親密握手写真が流出

○【岸田文雄は安倍晋三と麻生太郎の親戚だった!!】 安倍晋三の弟を防衛大臣に、麻生太郎の義弟を財務大臣に、麻生太郎を副総裁に起用し、親戚ばかりで新内閣を固める

○【首相就任は出来レース】岸田文雄は李家かつ満州人脈の子孫!! 祖父は岸信介の側近、満州で百貨店業や不動産業を独占し、暴利を貪っていた

○【コロナ茶番のカラクリ】岸田文雄を含む自民党議員らが、製薬会社から多額の献金を受け取っていたことが発覚!!

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