RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

東京地検特捜部、公明議員事務所を貸金業法違反で捜査 創価潰しの始まりか?

公明党の吉田宣弘衆院議員の秘書と、同党の太田昌孝衆院議員の元秘書の2人が、貸金業の登録をせずに行われた融資の仲介に関与した疑いがあるとして、東京地検特捜部は4日午前、東京・永田町の国会議員会館に入る議員事務所や、同党の遠山清彦元衆院議員が代表を務めるコンサルタント会社などの捜索を始めました。

関係者によりますと、秘書の2人は、政府系金融機関と借り手側との融資契約で、貸金業の登録がないまま仲介業務に関わった貸金業法違反の疑いがあるとのことです。

太陽光発電関連会社「テクノシステム」社長、生田尚之被告(詐欺罪などで起訴)らによる融資詐欺事件の捜査で、遠山清彦の在職中、秘書らが生田被告に政府系金融機関を紹介していたことが判明し、捜査の過程で貸金業法違反の疑いが浮上したとのことです。

これまで東京地検特捜部は、創価学会の利益を損ねる人物たちを容赦なく潰してきたわけですが、今度は創価学会に与する人物にも捜査の手を伸ばしたようです。

○東京地検特捜部とはロックフェラーの利益を損ねる政治家たちを逮捕し、失脚させるための組織です。

テクノシステムの巨額詐欺事件は、過去の記事でも述べました通り、小泉親子や小池百合子などが絡んだ一大疑獄事件です。

○小池百合子の死亡がほぼ確定 テクノシステムの巨額詐欺事件にも関与の疑い

○ソーラー発電巨額詐欺に小泉一族と孫正義が関与した疑い 政界を巡る一大疑獄事件に発展か

東京地検特捜部がこうして今までと違う動きを見せているということは、政界内部でイルミナティの内部争いがそれだけ激化しているという証左でしょう。

このようにイルミナティが互いに潰し合い、ともに滅び去ることを心から祈るばかりです。

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