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李家御用達の「みずほ銀行」今年5度目のシステム障害、社長ら陳謝 神様からの裁きか?

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みずほ銀行とみずほ信託銀行では、システム障害のため、全国の店舗で一時、窓口での入出金や振り込みなど全ての取引ができない状態となりました。

みずほ銀行のシステム障害は、今年に入ってから既に5度目で、外部の第三者委員会による調査を経て「解体的出直し」を誓った矢先に再び障害が発生した形となりました。

現在、システム障害は解消され、復旧しているとのことですが、顧客の信頼への影響は免れられないでしょう。

みずほ銀行が度重なるシステム障害を発生させている原因として、2000年に第一勧業、富士、日本興業の3行が経営統合して発足した成り立ちの複雑さにあると指摘されています。

ほかのメガバンクよりもシステム統合が複雑な上、行内で「旧行意識」がはびこり、02年と11年の大規模なシステム障害につながったとして、金融庁はかねてより業務改善命令を出し、経営責任を追求してきましたが、未だ根本的な解決には至っていないようです。

みずほ銀行の前身である「第一勧業銀行」は、渋沢栄一によって設立されましたが、渋沢栄一は李家や創価人脈で形成される「群馬人脈」の一味であることが判明しています。

○日本を貧困に陥れた竹中平蔵は、李家と青山家の血筋

また、みずほ銀行は、李家の創立したサムスン電子の大株主であり、「サムスンが傾けば、みずほ銀行も倒産する」と言われるほどズブズブの関係にあります。

○【松下幸之助と竹中平蔵の親戚】贈賄罪で逮捕されたサムスングループの李在鎔副会長、国益のため仮釈放 創価からの圧力か

○【大スクープ!!】パソナとパナソニックとサムスンは血縁で結ばれている 竹中平蔵と松下幸之助と櫻井俊は親戚=李家だった

しかも、みずほホールディングス元会長の西村正雄は、李家の安倍晋三の叔父にあたりますので、みずほ銀行は間違いなく「李家御用達」のメガバンクだと言えるでしょう。

西村正雄

こうして「みずほ銀行」のシステムに度々障害が発生し、顧客の信用を失いつつあるのも、李家に対する神様からの裁きなのかも知れません。

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