RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

李家と創価学会による仮想通貨詐欺の実態 イケハヤがすすめていた仮想通貨が12億分の1に大暴落

李家と創価学会による仮想通貨詐欺の実態 イケハヤがすすめていた仮想通貨が12億分の1に大暴落

イケダハヤトが“買い”を勧めていた仮想通貨「TITAN」が、一日にして12億分の1まで大暴落し、批判が殺到しています。

イケハヤは、数ある仮想通貨の中でも「TITAN」と「IRON」を買えば儲かるなどと言って庶民をそそのかし、購入を煽ってきましたが、その後「TITAN」が大暴落。

これに対してイケハヤは、「錬金術が失敗してた‥w」などと全く悪びれる様子もなくツイートし、批判を避けるために自身のTwitterアカウントにロックまでかけてしまいました。

しかも、イケハヤも今回の大暴落で損したかと思いきや、自身が保持していた「TITAN」は既に全て売却しており、莫大な利益を手にしていました。

こうした一連のイケハヤの言動から、「はめ込み」「煽り」といった典型的な仮想通貨詐欺が行われたことは明白です。

「はめ込み」「煽り」とは、簡単に言うなら、有名人が「この仮想通貨は買いだ」「○○は安すぎる、これから値上がりするだろうから、今のうちに買っておく」などと言って庶民の興味をそそるような情報を発信し、同じように仲間の有名人たちも、次々と「同じ仮想通貨を買った」と発信して盛り上げることを言います。

○仮想通貨の有名人の嵌め込みに気をつけろ!?

そうすると、その情報を真に受けた庶民たちが、その仮想通貨を次々と買い、その価値がさらに吊り上がります。

そして価値が大きく上昇したところで、「はめ込み」と「煽り」を行った連中だけがほぼ同じタイミングで全額、仮想通貨を売り抜け、莫大な利益を得るという仕組みです。

その一方、その仮想通貨は一気に暴落しますので、購入者たちは大損失を被ることになります。

仮想通貨市場では、こうした詐欺が横行しており、もはや仮想通貨そのものが、上級国民が庶民からお金を巻き上げるための“詐欺ツール”と化していると言っても過言ではありません。

しかも購入者たちは、あくまで自己責任で買っているわけですから、勧めた相手を責めるわけにもいかず、泣き寝入りするしかありません。

イケハヤはこうした立場の弱い庶民を食い物にして、ボロ儲けをしてきた詐欺師です。

そんなイケハヤは、清国最後の皇帝で、満州国の皇帝でもあった「愛新覚羅溥儀」とそっくりで、なおかつ創価学会2代目会長の「戸田城聖」にもそっくりの上級国民です。

しかも過去には、彼の記事が聖教新聞に掲載されたこともあり、彼が紛れもない創価信者であることも発覚しています。

過去に「GACKT」も同じような手口で仮想通貨詐欺を行ったことがありますが、GACKTも「愛新覚羅溥儀」にそっくりの上級国民だということが既に判明していますので、仮想通貨詐欺で暴利を貪っているのは、ほとんど全員、愛新覚羅溥儀の子孫ということになります。

○ガクトとスピンドル事件

ここ最近、創価人脈のYouTuber「ヒカル」や青汁王子もビットコインの宣伝を始めましたが、こうした動きの背後には、創価学会が深く関わっていることも既に判明しています。

○【創価かつイルミナティの一員】青汁王子が、金融庁から警告を受けた仮想通貨取引所をYouTuberヒカルに紹介して自爆

実際、仮想通貨の基本概念について学ぶ「ブロックチェーン大学校」のアドバイザーに、なんとかの「竹中平蔵」が就任しています。

竹中平蔵は「SBIホールディングス」の独立社内取締役でもありますが、同社は「XRP」という仮想通貨(暗号資産)や決済システムなどを開発した「リップル」の大株主でもあります。

つまり、仮想通貨市場を盛り上げようとしている黒幕は、これまたご多分に漏れず、竹中平蔵や孫正義といった李家なのです。

○リップル(XRP)とは?初心者向けに特徴やメリット、今後の動向を簡単解説!

○SBIやGoogleVenturesも!リップル社への出資企業

しかし、イケハヤが今回のような大々的な詐欺を働いたことで、仮想通貨はただ上級国民がボロ儲けするための詐欺ツールに過ぎないことがより明確になりましたので、今後、彼らが仮想通貨で儲けるのは困難となっていくでしょう。

そもそも仮想通貨は、その名の通り、仮想空間で作られた虚構の産物であり、実体がありません。

そんなものに投資すること自体、余りに危険です。

簡単に稼げる、楽してお金が増やせるなどという上級国民の甘い文句に騙されて、後になって後悔することがないよう、彼らの手口を今から十分に知っておく必要があります。

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