RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

創価人脈・原田曜平が反ワクチンを表明 「ワクチンを国民に打たせて良いものなのか」と指摘

“若者研究”の第一人者でマーケティングアナリストの原田曜平が、20日にTwitterを更新し、彼の実父がファイザー製のコロナワクチンを接種した直後から体調を崩し、大学病院のICUに緊急搬送されたと告白しました。

その話によると、原田の父は、接種直後から40度の高熱が何日も続き、リンパ節の腫れや全身の発疹などの重篤症状を発症、進行すると敗血症・多臓器不全で死に至る危険性もあると診断されたとのことです。

このため原田は、「ワクチンを国民に打たせて良いものなのか」と疑問を呈し、ワクチンを全国民に接種しようとしている政府の計画について「もっと議論を深めるべきだ」と連日、Twitterで訴えています。

しかしその原田も、実は創価人脈の一人だということが判明しました。

原田曜平と2ちゃんねるの創設者で創価信者のひろゆきは、地元が一緒で、昔からの友達だそうです。

原田曜平は、テレビ朝日とABEMAが共同制作する「“ネオバズ”水曜日『みえる』」の中で、ひろゆきを「めちゃくちゃ礼儀正しい。(メディアで見せているのは)全部演技」と言ってベタ褒めしており、さらに同番組内でフランスに旅行に行った際には、同国在住のひろゆきにアテンドを頼んだとも語っています。

○「めちゃくちゃ礼儀正しい。全部演技」ひろゆき氏の素顔を友人・原田曜平氏が証言

つい先日も、上級国民のGACKTがコロナを否定する発言をしましたが、ここ最近は、このように創価学会とズブズブだった人物が「ワクチンは危険だ」と語り、コロナ茶番を収束させようとする動きが活発化してきています。

アメリカのテキサス州でも、マスク着用の義務付けを禁止するとの発表があったばかりです。

○愛新覚羅溥儀の子孫・GACKTがコロナを否定!! 「コロナは風邪」

○Q勢力挽回か? 反コロナの動きが加速 米テキサス州でマスク着用の義務付けを禁止

こうした一連の動きは、トランプ前大統領を支持するQアノン勢力による反撃とも考えられますが、今回、反ワクチンを表明した原田が創価人脈であることから、創価学会内部の争いが激化している可能性も否定できません。

そもそも、Qアノンも創価学会と深く関係がありそうですから、創価内部で様々な対立が起きていることは確かな事実でしょう。

このままワクチン接種強要やワクチンパスポートなどの政策が進めば、上級国民たちにまで被害が及びますから、コロナ騒ぎを早く終わらせたいと思っている上級国民も大勢いるに違いありません。

このようにワクチンは、上級国民すらも警鐘を鳴らすほど危険なものですから、私たちも続けてワクチンの危険性について情報を発信し、多くの人々の命を守っていかなければなりません。

○ワクチン接種を利用した人口削減計画が進行中

○【閲覧注意】猛毒コロナワクチンによる凄惨な副作用の症例

○コロナワクチン 国内で接種後20日以内に6名もの死者

○旭川赤十字病院の事務職員、コロナワクチン接種翌日に死亡

○ドイツの老人ホームに特攻隊が乗り込み、ワクチン接種を強要 42人中13人死亡

○【韓国】アストラゼネカ製ワクチン接種後に、20代女性が脳出血・四肢の麻痺

○コロナワクチンによる大量殺戮が実行されているインドの現状

○【アストラ製】コロナワクチンを接種したテコンドーチャンピオン、 細菌感染で足を切断

○【人口削減】アメリカではコロナワクチン接種により1日30人が死亡

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