RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

“幽霊病床”でボロ儲けの医師会が、“幽霊病床”でボロ儲けしている病院名の公表に反対 

ここ最近、コロナ患者を受け入れるとして実際には受け入れない、いわゆる“幽霊病床”を利用した詐欺行為が東京都医師会のヤブ医者たちの間で横行していることが明らかになっています。

○【病床逼迫はやはり大嘘だった!!】東京都医師会の幹部らの病院でも“幽霊病床”を作り、莫大な補助金をぼったくっていたことが発覚

○【郡馬人脈】尾身茂が「コロナ病床確保支援金」を悪用して132億円の税金をせしめ、若者のためにインスタグラムを始めるも大炎上

幽霊病床のある病院は、最初からコロナ患者を受け入れる気がなく、補助金目当てで空床を確保しているわけですが、多くの国民がこうした実態を問題視し、批判の声をあげています。

田村憲久厚生労働大臣と小池百合子東京都知事も、各病院に対してコロナ患者を最大限受け入れるよう要請し、正当な理由なく要請に応じず、勧告にも従わない場合には、その病院名を公表するとの姿勢を示しています。

しかし、この現状について、厚労省関係者は「実は、医師会が病院名の公表には執拗に反対している。その結果、コロナ患者の受け入れが進んでいない」と指摘しています。

つまり、勧告に従わない病院名が公表されると、その病院のほとんどが東京都医師会の幹部らの病院だとバレてしまう上、“幽霊病床”でボロ儲けしていることまでバレてしまうため、必死で反対しているわけでしょう。

東京都医師会の尾崎治夫会長は、日本医師会の実質的なドンであり、政界に2億円以上にのぼる金をばら撒いていたことまで発覚しています。

○【政府が医師会に口出しできない理由】日本医師会のドン・尾崎治夫がコロナ禍以前に2億円超の政治献金

つまり、医師会のおかげで美味しい思いをしている政治家が大勢いるため、誰も医師会の横暴にメスを入れることができないわけです。

田村厚労大臣と小池都知事が、この問題を指摘していながら、依然として本気で解決しようとしていないのも、結局、国民の不満をガス抜きすることだけが目的であって、実際に解決するつもりがないからに違いありません。

このように日本医師会が存在しつづけることで、コロナ茶番はますます深刻化し、多額の税金がじゃぶじゃぶとヤブ医者や政治家たちの懐に流れ込むだけですので、国民にとって百害あって一理なしです。

これを機に、日本医師会の必要性が問い質され、解体されることを心からお祈りします。

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