RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

女子重量挙げで金メダルを獲得した中国人選手に男性疑惑 多様性で済ませるつもりか?

在スリランカ中国大使館は、ロイター通信が東京五輪で金メダルを獲得した中国人選手・侯志慧の“醜い”写真をあえて選んで配信したと主張し「恥知らずだ」とツイッターで抗議し、物議を醸しています。

この中国大使館の主張に対し、中国内で同調する声が上がる一方、ツイッター上では「栄光の瞬間を『醜い』と表現するとは信じられない」と疑問視するコメントも寄せられています。

しかし、侯志慧選手については、他の方面でも注目が集まっており、女性として出場していながら、股間に男性器らしき膨らみがあると指摘され、実は男性なのではないかとの憶測が広まっています。

実際、侯志慧選手は見た目も男性で、性別を知らないまま侯志慧選手を見ると、誰もが男性だと思うことは間違いありません。

既に東京五輪では、女になりすました中国人男性が女子競技種目に出場する恐れがあるとして問題視されていますが、実際、こうして一人の中国人男性が女子選手になりまして競技に参加していたことが明るみに出てきたわけです。

○【中国】東京五輪の女子陸上競技に、女子になりすました男子が参戦するとの噂が浮上 度を超えた“いかさま”に批判殺到

東京五輪は創価学会と中国共産党のために開かれた祭典ですから、中国の選手だけは男性器がついていても女子選手として出場できる特別ルールがあるのかも知れません。

このようにSNSが発達した今、少し油断すると、たちまちスクープされて不正やイカサマが暴かれてしまいますが、それでも嘘を押し通す中国人には呆れ返るばかりで、中国共産党の腐敗しきった体制をそのまま表しているかのようです。

中国共産党も創価学会も、どちらも早急に滅びることを心から願うばかりです。

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