RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

RAPTブログを通して、本当の善悪が分かる喜びを知った(十二弟子・ミナさんの証)

私の子どもの学校では、今年から出席番号が「男女混合名簿」に変更されました。

「男女の性差別に配慮し、お互いの個性を尊重するため」という理由のようです。

しかし、「個性を尊重」といいながら、それぞれ男は男として、女は女として生まれ持った個性は尊重しないという矛盾に違和感しかありません。

男の子は男の子らしく、女の子は女の子らしく育って欲しいと願うのは、親として当然のことだと思います。

今、世界中でLGBTを浸透させようとする動きがありますが、その犯人もまた、創価学会だということがRAPT理論のお陰で知ることができました。

男が男として認識され、女が女として認識されるのは、ごくごく当たり前のことであるにも関わらず、「差別」や「配慮」などの、もっともらしい言い分で、「差別」と「区別」をごちゃ混ぜにして、正しい価値観や秩序を破壊し、カルト思想をこの世に広めようとしているのです。

ジェンダーフリー教育がすでに浸透している海外では、無理矢理、男女逆のおもちゃを幼い子どもたちに与えて遊ばせるというような教育を行なったことで、精神的におかしくなったり、同性愛に傾いたりと、正常な人間に育つことができなくなった子どもが大勢いるそうです。

悪魔崇拝者である彼らは、このように間違った価値観を押し付け、意図的にLGBTを生み出す、秩序のない社会を作り出そうとしているのです。

○【社民党・福島瑞穂】男性が女子トイレに入れず、男性が女子陸上競技に参加できないことは差別だと主張

○【生長の家・谷口雅春の子孫】稲田朋美がLGBT理解増進法案を成立させ、カルト思想を広めようと悪あがき

○【何でもありのいかさまオリンピック】女子に性転換した男子選手が女子87キロ級重量挙げで五輪出場

日本人の多くは無神論者と言われており、宗教アレルギーの人も多いかと思います。

けれど、宗教に対する抵抗感が強いはずの日本で、カルト思想に基づいた国の政策やマスコミ、学校の教育方針を多くの人が素直に受け入れているのが現状です。

○【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

そんな私もRAPTブログに出会うまで、この世の常識や情報を鵜呑みにし、国やマスコミが推し進める政策や、学校の教育理念などに対して懐疑的に捉えることはありませんでした。

しかし、いつもどこかスッキリしないモヤモヤとした違和感を感じていました。

何が善で何が悪なのか、自分の中で徐々に不明瞭になり、頭が混乱し、不安や心配が生じ、生きづらさを感じていました。

そのような中でRAPTブログに出会ったことで、この世のカラクリを知ることができましたし、ラプトさんの御言葉を聞き、聖書を読むことで、正しい善悪が分かるようになりました。

聖書に書かれている善悪は、どれも矛盾がなく、読むことで頭も心もスッキリとしてきました。

聖書は比喩で書かれているとRAPTさんは教えてくださいましたが、このことを分かった上で聖書を正しく解釈すると、聖書はどこまでも現実的な書物なのだと分かります。

○聖書朗読のススメ。聖書を読めば有能になる。

また、神様は、ハッキリと、男は男らしく、女は女らしくなりなさいとRAPTさんの御言葉を通して教えて下さっています。

男は、男の神である神様にかたどって作られ、女は、女の神である聖霊様にかたどって作られたのだそうです!

そして、私たち人間が御言葉に従って霊的にどんどん成長していくなら、男は必ず男らしく成長し、女は必ず女らしく成長していくと教えて下さっています。

○RAPT有料記事322(2018年10月27日)男は神様のように男らしく、女は聖霊様のように女らしく生きることが、人間にとって真に幸福な生き方だ

この御言葉を聞いたとき、これこそが真理なのだと喜びと希望に満ち溢れ、そのようになりたいと心から思いました。

真実の話は、これほどまでに人に力を与えてくれるのだと感謝の気持ちでいっぱいになりました。

嘘、デタラメで塗り固められたこの世の常識と違い、聖書に書かれてあることは、実はどこよりも現実的であり、真理はここにしかないということが良く分かります。

○年々増えていく男女共同参画予算 男女が本当に幸せに生きる道とは

嘘が蔓延るこの世の中で、何が正しいのかが分かり、心をスッキリとさせて生きていられるのは、RAPTブログのおかげです。

この世の多くの人たちが、一刻も早くこの狂った世の中の常識から抜け出して、聖書に書かれてある真理を学んで、真に幸せになれる道を歩んでほしいと切に願います。

そして、真実を求めている人に、ラプトさんの御言葉が届けられ、神様に出会えますことを心から願い求めます。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment