RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ワクチンを打たせたい輩の次の一手 「ワクチン休暇」

ドイツ、フランス、イタリアなどが英製薬大手アストラゼネカの開発した新型コロナウイルスワクチンの接種を停止すると発表した最中、日本では働く世代にワクチンを打たせるための「ワクチン休暇」案が浮上しています。

この「ワクチン休暇」は河野太郎規制改革担当大臣が提唱しているものですが、大阪府知事の吉村洋文も賛同する模様。

ワクチンの危険性は、アメリカで接種者が死亡した件数が六週間で64500人出ていることからも明らかです。

ワクチンが毒であることは周知の事実ですが、その毒物を何としてでも庶民に打たせたい悪魔どもが世にいることを、多くの方が知ってくださるように願います。

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