RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【イソジン→柿渋→カテキン】京都医大が“カテキン”でコロナ感染能力が100分の1以下になると発表し、巧みに創価企業への利益誘導を促す

コロナ感染対策に有効な成分として、これまでイソジンや柿渋のタンニンなどが注目されてきましたが、今回さらに京都府立医科大学の研究により、お茶に含まれる「カテキン」がコロナウイルスの感染能力を低下させることが明らかになったようです。

試験管に健康な人の唾液と新型コロナウイルスを入れた上で、お茶を加えたところ、10秒ほどで感染能力が100分の1以下になったらしく、他人と会話する前にお茶を口に行きわたらせて飲むことで、感染を防ぐ可能性があるとしています。

https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1406094271308984322?s=20

しかし、お茶を飲んだだけでコロナの感染力がここまで極端に弱くなるなら、ここまで深刻なパンデミックは日本では起こり得なかったはずですし、しかも日本人の多くが毎日のようにお茶を飲む習慣があります。

これを京都医大はどう説明するつもりなのでしょうか。

前回、イソジンがコロナに効くと発表された際には、イソジンが完売状態になり、製造元のシオノギ製薬がボロ儲けしたわけですが、同社は創価企業であることが分かっており、この発表が単なる創価企業への利益誘導に過ぎなかったことが既に明らかになっています。

https://twitter.com/9n7ewqtutsamatw/status/1292358073407778816?s=21

そして、お茶といえば伊藤園やキリン、サントリーなどの飲料企業が有名ですが、いずれも創価系と言われている企業ばかりです。

○創価系企業

したがって、お茶がコロナに効くという今回の発表も、単なる創価企業への利益誘導に過ぎないことが分かります。

そもそも、イソジンやお茶がコロナに効くと発表した時点で、「コロナはただの風邪」と言っているようなものですが、それでも政府やマスコミはこれからも延々と「コロナは危険」と主張しつづけるつもりなのでしょうか。

○緑茶カテキンでインフルエンザ予防!うがいも飲んでも効果あり?

未だにコロナを危険だと思っている人ですら、こんなくだらない話に騙されるかどうか疑問ですが、既にコロナが茶番だと分かっている私たちが、今回の発表も単なる利権に過ぎないことを多くの人々に述べ伝え、下手に創価企業に利益供与することのないよう注意を促していく必要があるでしょう。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment