RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

宮城で震度5強の人工地震 イルミナティによる土地の強奪計画

1日の午前10時27分ごろ、宮城県で震度5強の地震が発生しました。

周辺の青森、岩手、福島各県でも震度5弱を観測しています。

この日本は地震大国と呼ばれていますが、そのほとんどの地震が人工的に起こされたものであることが既に暴かれています。

イルミナティは長年、この東北の地を狙っており、幾度となく人工地震を起こしてきました。

特に2011年の3.11東日本大震災では、多くの人たちが津波によって死亡し、広大な土地がイルミナティによって奪われました。

〇「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

そして今回の地震も、ご多分に漏れず、人工地震を示す暗号がいくつも込められていました。

しかも今回の地震の後、東北地方の天気は雨となり、土砂災害の予報が報道されていました。

地震によって地盤の緩くなった土地は、大雨が降ることで、深刻な土砂災害を起こす可能性が一気に高くなります。

ですから、ケムトレイルを入念に撒いて、意図的に雨を降らせているわけです。

また、5月1日という日付も、イルミナティにとってはとても重要な日です。

この日はドルイド教の「ベルテーンの祝祭日」で、女神に生贄を捧げる盛大な悪魔崇拝儀式が行われます。

〇ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。

しかもこの日は、統一教会の創立記念日、日本赤十字社創立記念日、李垠が死亡した日、令和が始まった日など、イルミナティにとってとても重要な出来事が次々と起きています。

ですから今回の人工地震も、本当はもっと大規模なものを想定していたのかも知れません。

今回地震のあった宮城や岩手、福島では、スマートシティ、スマートコミュニティ計画が進められています。

スマートシティは、創価学会とズブズブの国土交通省が推進していますから、これもまた創価案件です。

地震や災害を起こして、その土地に住む人々を追い出して土地を強奪し、スマートシティとして再開発するのです。

実際、もう既に福島では3.11によって土地の強奪が完了し、着々とスマートシティ計画が進められています。

○【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

悪なるイルミナティどもの滅びを、私たちが心一つにして祈らなければなりません。

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  1. 6月10日は旧5月1日。

    またイルミナティが巨大地震を起こすのでしょうか?

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