RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

生活保護制度は創価信者のためにある

生活保護といえば、何らかの事情で働けない人たちが受けることのできる公的な扶助制度というイメージがありますが、本当にこの制度が貧しい人に適用されているなら、ホームレスや餓死する人はいなくなるはずです。

しかし、この日本では多くの人々が貧困に喘いでいます。

つまり、本当に困っている人が生活保護を受けられないでいるわけです。

では、一体誰が生活保護を受けているのでしょうか。

それは創価信者たちです。

マスコミは絶対に報道することはありませんが、生活保護受給者の大部分が創価信者だと言われています。

ネット上では、その実態を暴露している方が大勢います。

その記事から一部抜粋していきます。

ーーーーーーー(以下こちらから転載)

私の知り合いの被害者のお姉様が元葛飾区役所に務めていたのですが、そのお姉さまの知り合いの葛飾区役所職員のブログを見ると、ケースワーカーをしていた時、なんと9割近くが創価学会員だったそうです。

日本人は生活保護を受けたくても中々認めてくれなかったり、保護を受けても難癖つけて打ち切って自殺するケースも少なくありません。

それに引換え創価学会員は信者になれば新聞の景品のように生活保護や都営住宅がもれなく付いてくるそうです。

ーーーーーーー(転載ここまで)

また、創価信者が生活保護の申請を出すときには、創価学会と関係のある役所の担当者が対応するため、簡単に受給できるのだそうです。

ーーーーーーー(以下こちらから転載)

以前から創価学会・公明党に頼めば、生活保護が貰いやすいという話は知られていた。

ある方のブログに露骨な実態が暴露されていたので、一部を引用させて頂きます。
某副婦人部長の例だそうです。

「(略)そんなある日の事、生活保護を受けたらもっと楽な生活が出来ると同じ組織で保護を受けている友人から聞き及んで、K党の議員に何とか受けれるようにしてくれと力添えを頼んだ。

子供さんからの仕送りは、伏せておいて経済的援助は無理と書類に書いてもらうように言われたそうで。
そうする事で満額の保護費が貰えるからです。

役所の保護課の担当も”K党御用達”人物が居て簡単に受給出来たんだそうです。(略)」

ーーーーーーー(転載ここまで)

ーーーーーーー(以下こちらから転載)

皆さんがご存知かどうか知らぬが、生活保護受給者における「学会」会員の割合は驚くほど高い。

たとえば、僕が抱える約100ケースのうち、1割強から2割弱は「学会」会員である(酷いときには25%近いときもあった)。

彼等の自宅にいくと、たいてい先祖の遺影よりも一段高い位置に「先生」の写真が飾られている(位置は先祖の遺影と同じ高さだが、「先生」の写真が一回り大きいというパターンもある)。
その写真には「○○の○○先生」とキャプションが付けられていたりする。一番印象に残ったのは「我が人生の目標は『学会』員の勝利の人生である」「日本を挿花の王国にする」などといったキャプションだった。いずれも「先生」のお言葉らしい。

彼等は福運をもたらす「先生のお手紙」(○教新聞)を購読し、「○○極まる日○の悪行を告発する」など何処か左翼調、または学生運動調の記事を熟読しているらしい。

この辺りまでは(個人的好悪はともかく)「信教の自由」の範囲内であろう。僕がとやかく言うことでもない…と思う。

問題は働く能力があるにもかかわらず働くことなく「学会」活動や「選挙」活動に励む「学会」関係の保護受給者が相当数に上ることである。

ーーーーーーー(転載ここまで)

このように、生活保護制度は、創価学会が私物化し、悪用しているのです。

学会員は創価の思想を広め、集団ストーカーや信者を獲得することに徹するべきだとし、仕事をせずに生活保護を受給することが当然だと思っているのです。

しかも、「創価信者の生活保護受給を拒むものは『仏敵』とみなして対応すればいい」などと狂っているとしか言いようのない思想の下に活動しています。

調べれば調べるほど、創価信者のキチガイぶりには、吐き気がしてきます。

創価学会が存在する限り、このような理不尽極まりないことが影でコソコソと行われつづけますので、我々は真実を持って対抗し、彼らの実態をさらに明らかにし、糾弾していかなかればなりません。

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