RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

日本オリンピック委員会・経理部長、電車に飛び込み死亡 竹中平蔵の関与が疑われる

7日午前9時20分ごろ、都営地下鉄浅草線の中延駅(東京・品川)で、日本オリンピック委員会(JOC)の経理部長、森谷靖(52)が、ホームから電車に飛び込み、搬送先の病院で死亡しました。

現場の状況などから自殺と見られていますが、持ち物から遺書などは見付かっていないようです。

実は、JOCの経理部長が死亡する2日前の6月5日、TBSの報道特集にJOCの現役職員が出演し、東京五輪に関する高額な人件費のからくりについて証言していました。

○JOC日本オリンピック委員会の経理部長 内部告発後に殺された?

○報道特集TBS JOCの現役職員が高額人件費のからくりについて証言

JOCと創価企業・東急エージェンシーは、五輪運営責任者の日当を法外な額に設定し、その人材募集をパソナに丸投げ、そして日当の9割近くをパソナがピンハネできるようになっていたことが明らかになり、国会でも追求されています。

○【ピンハネ男爵】東京五輪は竹中平蔵のボロ儲けのために開催される

この件が明らかになったのは、JOCと東急エージェンシーとの間で交わされた契約書が漏洩したからに他なりません。

TBSの取材に応じたJOCの職員も「許せない」と証言していることから、組織委と創価企業の癒着、腐敗ぶりには多くの関係者が不満を抱いていたようです。

しかも、TBSの取材に応じた人物が「JOCの現役職員」と名乗っていたことから、死亡した経理部長本人が出演していた可能性も疑われています。

仮にそうでなかったとしても、JOCの経理部長が口封じのために殺された可能性は非常に高く、しかもパソナの悪事が暴露された後に殺されていることから、竹中平蔵がこの暗殺をウラで手引きしていた可能性が十分あるものと考えられます。

実際、竹中がブレーンを務めた小泉政権下、安倍政権下では、幾つもの暗殺や冤罪事件が起きています。

○ 小泉・竹中改革下で起きた幾つもの暗殺・冤罪事件。日本はもう法治国家ではない。

〇安倍晋三が首相になると、日本で暗殺が増えるという現実。

この日本から全ての不正や不条理をなくすためには、先ずその第一歩として竹中平蔵の滅びを強力にお祈りする必要がありそうです。

○重大欠陥が発覚したワクチン予約システムは、竹中平蔵が顧問を務める創価企業が受注していた!!

○日本を貧困に陥れた竹中平蔵は、李家と青山家の血筋

○菅義偉が出世できたのは、竹中平蔵のおかげだった

○【分断して統治せよ】あいちトリエンナーレの炎上騒ぎは、第三次世界大戦の火種を作る茶番劇

○堀江貴文も群馬人脈であり、青山家や李家とズブズブだった!!

○竹中平蔵はなぜ創価企業「パソナ」の会長に就任したのか。「天皇派」と「教皇派」と「大和族」と「出雲族」の奇妙なもつれあい。

○ 金融ユダヤの傀儡メディア「NEWSポストセブン」に竹中平蔵が登場。パソナと仁風林擁護のため相変わらずデタラメを言う。

○パソナが儲かれば儲かるほど、パソナ社員の不信感も募っていく。追い詰められる竹中平蔵。

○国会には何百もの議員がいるのに、議員でもない竹中平蔵が決めた政策ばかりが実行されるこの国の不思議。

○「地方創生本部」設置もやはり創価=パソナ=竹中平蔵の利権のため。呆れたアベノミクスの実態。

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