RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

小池百合子の死亡がほぼ確定 テクノシステムの巨額詐欺事件にも関与の疑い

太陽光発電関連会社「テクノシステム」社長の生田尚之容疑者ら幹部3人が5月末、東京地検特捜部に詐欺容疑で逮捕された事件に、小池百合子も関与していた疑いが持たれています。

○ソーラー発電巨額詐欺に小泉一族と孫正義が関与した疑い 政界を巡る一大疑獄事件に発展か

テクノシステムの社長だった生田尚之は、小泉純一郎親子と蜜月関係にあり、さらに麻生財務相や原田元環境相らとの記念写真を顧客を信用させるアイテムとして使用していたようですが、実は小池百合子とも切っても切れない深い関係にあったことが分かりました。

○太陽光詐欺事件 菅官邸が糸を引く「小池知事潰し」の怨念

生田尚之は、2013年に小池知事の衆院議員時代の資金管理団体「フォーラム・ユーリカ」に50万円、15年に小池知事が代表だった「自由民主党豊島総支部」に150万円も個人献金していました。

さらに、都内の小池百合子の自宅で、以前同居していた“金庫番”の男性親族が、「最高顧問」のような立ち位置でテクノ社に出入りしていたとのこと。

小池百合子が都知事に初当選した直後には、生田容疑者と不可解な不動産取引をしていた上、他にも同じタイミングで複数の取引を重ね、現金を動かしていたそうです。

このようにテクノシステムと小池百合子がズブズブの関係にあることから、小池にも捜査がおよぶ可能性があり、特捜部も既に同社と小池の関係に関心を寄せているとのことです。

こうした理由から小池百合子が公の場から姿を消したのではないかという憶測も広まっていますが、先日の記事でも述べましたように、小池は既に死亡している可能性が高く、むしろ確定事項とすら言ってよいことが判明しました。

○小池百合子静養延長で公務復帰せず 様々な憶測が飛び交うも、濃厚になる死亡説

というのも、小池百合子が入院を発表する前日、河野太郎が「喪中」を表すと思われる意味深なツイートをしていましたが、実は安倍晋三が辞意を表明する数日前にも、河野太郎は全く同じツイートをしていました。

安倍晋三は、このときには既に死亡していたことが明らかになっていますので、やはり今回の河野太郎のツイートも、小池百合子の死を表すものであった可能性が高いと言えます。

今でも小池百合子が生きていれば、病床からでもツイートや何らかの発信が可能ですが、そういった動きも全く見られないため、関係者たちも不審に思っているらしく、やはり私たち国民の知らないところでイルミナティの争いが激化し、各界の要人たちが次々と死亡していることは間違いなさそうです。

○都知事選の〝戦友〟2人が語る小池百合子都知事の病床と今後

イルミナティの滅びももう間近でしょう。

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