史上最悪のデータ漏洩 Facebookから5億3300万人分のユーザーデータが流出

史上最悪のデータ漏洩 Facebookから5億3300万人分のユーザーデータが流出

106カ国にまたがるFacebookユーザー5億3300万人分の個人情報やキャッシュデータなどが、ハッキングフォーラム上で公開されていると報じられました。

Facebookのユーザーデータが漏えいしたのは、今回が初めてではなく、2020年にも「非アクティブ」状態のユーザーのデータに無断でアクセスできる状態だったことが、何千人もの開発者によって指摘され、問題視されました。

しかもFacebookは、今回の問題にはまだ対処できていないとのことです。

Facebookは創価企業の一つであり、個人情報の漏えいはまさに創価企業のお家芸とも言えます。

各企業に創価学会の信者を社員として侵入させ、個人情報を漏洩させたり、情報を盗み取ってさまざまな犯罪に利用してきたのです。

○RAPTブログ 創価学会「広宣部」は個人情報盗難のプロフェッショナル。盗聴・盗撮・尾行・情報収集・攻撃の請負人たち。

また、Facebookの創業者・マークザッカーバーグは、清華大学の諮問委員なのですが、清華大学は創価人脈の拠点でもあります。

Facebookも、TwitterやGoogleと同じように創価学会にとって不利な情報を削除し、言論弾圧しています。

しかもFacebookは、初期の頃に李嘉誠が投資していたそうです。

現在、Facebook傘下のInstagramで、RAPT氏が様々な対談動画をアップしてくださっていますが、インスタの運営によってフォロワーを意図的に減らされたりする嫌がらせがつづいています。

しかし、このようなことを続けてきた報いか、現在Facebookは独占禁止法違反の疑いで提訴されています。

○米当局がFacebook・Google提訴か 独禁法違反で、米報道

このように様々な問題が重なり、創価企業は弱体化していますが、未だに卑劣な言論弾圧が続いていますので、今後も根気強く真実を発信していく必要があります。

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