RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ハイチでM7.2の大地震発生 イルミナティによる人口削減、地下資源の掌握、幼児誘拐が目的である可能性大

中米カリブ海の島国・ハイチで14日朝、マグニチュード7.2の地震が発生しました。

この地震により、少なくとも304人の死亡が確認され、現地で混乱が続いています。

世界中で発生する大地震の多くは、イルミナティによって人工的に起こされている可能性が高いことがRAPT理論によって既に解明されています。

○TALK RADIO 〈Vol.10〉 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

そしてSNS上では、今回のハイチの地震も、庶民を虐殺するためにイルミナティによって人為的に起こされた可能性が高いと指摘されています。

実を言うと、ハイチのジョブネル・モイーズ前大統領は、イルミナティの指示に従わず、国内でのコロナワクチン接種を実施しなかったため、7月7日に暗殺されたばかりでした。

○コロナワクチン接種を不要としたブルンジ、タンザニア、ハイチの大統領が3人とも死亡 イルミナティによる暗殺の可能性大

そのためハイチは、イルミナティから目をつけられ、見せしめのために人工地震が起こされた可能性があるわけです。

また、ハイチでは2010年にも大地震が発生しており、そのときには20万人以上が死亡したと言われています。

アメリカ政府は、この大地震に乗じてハイチを実効支配しようと目論み、被災した子供たちを誘拐した実態も明らかになっています。

○クリントン財団と夫妻の犯罪を証言する予定だったハイチの元政府高官が不審死

このアメリカ軍の陰謀について、ベネズエラのウゴ・チャベス前大統領が言及していますが、彼も2013年に病死しています。

以上のことから、今回の地震にもアメリカ政府が関与しているものと見られ、地震に乗じて人口削減すると同時に、ハイチの地下資源を掌握し、被災した子供たちを誘拐して、悪魔崇拝の生贄にしようとしている可能性が高いと言えます。

このようにイルミナティ、特にアメリカ政府は、世界中で人工的な大災害や紛争を起こしては、それに乗じて国力を削ぎ落として乗っ取り、実効支配してきました。

彼らは庶民を虫けらのようにしか認識しておらず、価値がないものと見なして平気で虐殺する狂人の集まりに過ぎません。

○イルミナティが人口削減について会議している映像がネット上に流出

私たちは、このような凶悪犯罪を阻止すべく、イルミナティどもの滅びを強力にお祈りしなければなりません。

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