RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【創価工作員】お笑い芸人パックン、コロナワクチンを人口の80%から90%に接種し、大量虐殺すべきと主張

お笑いコンビ「パックンマックン」のパトリック・ハーランは6日、「報道1930」(BS TBS)に生出演し、今後のコロナワクチン接種についてコメントしました。

パックンは、「アメリカ国内で、絶対接種したくない一部の方は陰謀論者であって、“製薬会社の陰謀だ”という主張を結構繰り返してる」「“今回のワクチンもすぐ効果が消えるようにわざと作ったんだ”と。ブースター接種どころか、半年に1回、1年に1回、“永遠に打ち続けないと効果がないように作ったんじゃないか”という説は結構強く根付いてる」と、わざと核心のずれたインチキな陰謀論を話し、全ての陰謀論がデタラメであるかのように述べました。

その上で製薬会社に対し「〝見え方〟を意識して、ブースター接種(追加接種)の促進運動を少し抑えた方がほうがいい」と提案し、「少なくとも1回目、2回目の接種で効果が96%上がるのが分かってるから、ブースターを推すより、まず80~90%の人口の接種、そして接種してない国々へのワクチン接種普及を急いだほうが効果は高いんじゃないかなと思う」と自論を述べています。

このように、パックンは庶民の多くにワクチンを接種させ、人口削減計画を押し進めようとしているわけですが、彼もやはり例に漏れず、創価関係者であることが分かっています。

パックンマックンは、過去に創価大学主催の「未来教育セミナー」にコンビ揃ってゲスト出演し、講演したことがあります。

また、相方のマックンこと吉田眞は、群馬県富岡市出身で、2009年に「富岡ふるさと大使」(群馬県富岡市)、2012年に「ぐんま観光特使」に就任しています。

群馬県は創価学会の最重要拠点ですので、パックンだけでなくマックンも創価学会の工作員である可能性が高いと言えます。

○群馬県は幼女虐待、カニバリズムが今でも行われる呪われた地

したがって、彼らもまた人口削減を実行するイルミナティの一員であることは疑いの余地がありません。

庶民が医療の専門家たちの言うことを信用しないため、今度は人気芸人を使って若者を洗脳しようとしているのでしょうが、芸人の言うことなど庶民は余計に相手にしないでしょう。

○創価企業Yahoo!JAPANもワクチンの危険性に関する情報を弾圧すると表明

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