【秋田県】モデルナ製コロナワクチンを接種した60代女性が会場のトイレで死亡 ワクチンとの因果関係は認められず

【秋田県】モデルナ製コロナワクチンを接種した60代女性が会場のトイレで死亡 ワクチンとの因果関係は認められず

秋田県由利本荘市は26日、コロナワクチン接種会場のトイレで、前日にモデルナ製ワクチンを接種した市内の60代女性が亡くなっているのを発見したと発表しました。

市によると、女性は25日の14時頃に1回目の接種を終え、15分の経過観察を終え、2回目の接種を予約した後トイレに行き、その場で死亡したものと見られています。

女性は特に基礎疾患などもなかったことから、死亡の原因がワクチンであることは疑いようもありませんが、政府は、死因や接種との因果関係は不明としています。

このように接種した会場内で死亡した場合でも、因果関係が認められないというなら、一体どのような状況であれば認められるというのでしょうか。

ネット上では、ワクチンを接種して良かったという人は誰もおらず、むしろ接種したことを後悔している人たちばかりですが、今回死亡した女性のように、未だに危険性を知らずに接種してしまう人が少なくないようです。

○ファイザーワクチンを2回接種した16歳のフランスの少女が心臓発作や血栓症で死亡 SNSで接種を後悔する声多数

○Togetterワクチン打たなきゃよかった

コロナワクチンはたった数ミリの薬液で死に至るほどの猛毒ですので、絶対に接種するようなことがあってはいけません。

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  1. この「新コロ」偽ワクチンの副作用(医療業界において俗に言う「副反応」)問題は、欧米の場合は1年ほど前から本格的にスタートしており、わが国より半年も早くから副作用が問題化しておりましたね。

    しかし、わが国のマス・コミ業界は、海外から飛び込んでくる副作用のニュースの数々を意図的に握りつぶし続け、今年4月から国内での「集団接種」作戦を本格的にスタートさせる手助けにいそしんで来たわけですから(ほう助犯)、大変な罪を犯したものです。
    記事中の初老女性のように、突然死のように亡くなった被害者はもう多数おられるが、そうしたケースを除いても、副作用をかかえたまま生きることを余儀なくされている一般国民がすでに無数にいるわけで、副作用問題はわが国でももはや論を待たない大問題になっておりますね。

    私も歳のせいかネット通販をよく利用する一人ですが、特定の企業名は出さないでおくにしても、注文した商品を発送してよこす際、荷主であれ配送業者であれ、最近どうも「ポカミス」が多いのが目に付きますね。
    おかげで、偽「ワクチン」を摂取しておらない私も日常、大変な迷惑をこうむっている所ですが、これが「ポカミス」レベルでなく、旅客機やバス・電車、タクシーといった公共交通機関で起きる「事故」であったら…と考えるとウンザリさせられます。

    今年「ワクチン大臣」として、こうした副作用問題を「デマだ、存在しない」どうたらと握りつぶすのにやっきとなっていたのが河野デマ郎代議士だったわけですが、自民党議員というより中国共産党の二重スパイだった、とバレた今では当然のように、今週末の衆議院選挙で「苦戦」中とのことです。
    そして、そこに石川新一郎なるユーチューバー政治家が「応援団」として駆けつけたそう。
    「N国党」に所属しておったこの石川なる政治家については、創価学会信者だとするネットの声もありますが、河野デマ郎クンは創価学会公明党の支援を受けて選挙運動していたのか…

    昔々、小説家で今は亡き松本清張が仲介した結果、創価学会公明党は日本共産党と密約を結び、お互いを批判しないよう互いの言論活動で工作していたとされます(松本の来歴をネットでひもといてもそれははっきり述べられています)。
    その結果が、中共と深く癒着した宗教政党(この創価学会公明党)をわが国に生み落とさせ、あの悪名高い小泉純一郎内閣から以降は自民党にとって欠かせない「キャスティング・ボート」を持つ政党となり、自ら「キングメーカー」政党を気取る今現在の創価学会公明党へと増長させたわけです。

    尖閣諸島の安保問題も、創価学会公明党が国交大臣として鎮座している間は中共も枕を高くして寝られるとされますね。
    それほどまでに、創価学会公明党は中国共産党との親交が深すぎたわけですが、「新コロ」偽ワクチン問題にしろ領土保全問題にしろ、亡き松本清張もとんだ負の遺産を残してくれたものだと慨嘆させられます。

    ただ、厚労省の官僚らとわが国のマス・コミが流布した下のフレーズは、ワクチン・テロリストあるいはバイオテロリストと呼ばれるこの連中もいささか弱気であったことを証明してはいますね。
    いわく「因果関係は不明」…

    考えれば明らかではありますが、これは官僚のお役所仕事的な表現で、「逃げ」のための穴(ループホール)が空けてあるのが分かります。
    つまり、因果性は「あり」とも「なし」とも断じてはおらず、今でも「不明」としている状態で、宙ぶらりんの状態にしてあるというわけです。

    厚労省の役人は、その内、状況が悪化でもしたら問題の「因果関係」も見直しを行い、因果関係「あり」の判定に切り替えるケースを増やせば何とかなる、そんな逃げ道を残したつもりでしょう。
    もっとも、市中の「医師」には、そういう役人的発想を理解せず、勝手に死亡した患者の遺族にまで(因果の)「関係はない!」と断定したり放言したりする愚か者もかなり存在するようですが、そうした「ウソ」説明はいずれ問題の医師らの法的責任ともなる言動ですね。

    ちなみに、京大教授で最近あのノーベリ賞を若くして受賞した山チュウの親分という医師も「副作用=デマ」と受け売りする発言をおおやけにしていて世間のひんしゅくを買っています。
    いくらノーベリ賞は「役に立つ研究」とやらに与えるものだとはいえ、あまり若い内にあの賞を授与される時は、「これは将来、何か汚い仕事をさせられる仕掛けがある」とウラを読むべきだし、自らノーベリ賞も辞退してしかるべきですね。

    昔々、同じ大学を出た湯川秀樹も同様に若くしてノーベリ賞を与えられましたが、それは当然、湯川にゲンパツ推進政策の片棒を担がせるためでもありました。
    湯川博士はその後、1956年、当時の「原子力委」の委員に任じられたものの1日で辞任しようとしますが、慰留されてズルズルとゲンパツ推進の片棒をかつぐ運命を受けいれたわけです(まあ湯川は福島原発事故が起きる前に上手に他界しますが)。

    京大の山チュウ親分も、湯川のようになってほぞをかみたくないなら、「新コロ」偽ワクチン副作用の問題に関して自分が犯したミスを恥じ、発言を撤回するなり世間に頭を下げるなりした方がいいよ、と友人がアドバイスしてあげれば良いのですが、彼はそういう「良い友人」のいないタイプのようです。
    少なくとも、厚労省の役人にとっては、市中の医師が勝手に「因果関係なし」と放言するような現状となった点は「想定外」だったでしょう。

    上の河野デマ郎が「ワクチン大臣」だったころ、ツイッターの「手を洗う救急医」などと自称する男性で、実際は医師免もないという疑いの声まである人物と、河野が会談して見せたりしたと伝えられます。
    それが、今なぜか(?)総選挙で「苦戦」しているという河野…自分のこの1年来の行状(や罪状)も理解できないようですが、デマ郎一家がずっと世襲して来た議員のイスはどうなるのか。
    「世襲議員」の代表だったこのデマ郎クンが、もし落選するようなことになれば、それは今度の「新コロ」偽ワクチンがいかに巨大な問題だったかを如実に証明することになりますね。

    毎日のようにツイッター上に出てくる副作用問題を訴える声を収集しているアカウント(@na98731312)を見ておりますと、今も切れ目なく副作用の症状(や死亡のケース)を訴える一般国民の声が浮上しています。
    「自分用」と断り書きのあるこのアカウントも、やがてはツイッター社の検閲作戦により「凍結」され消滅させられてしまうことでしょうが。

    「新コロ」騒動の初発からずっとお役所仕事を続けた果てに、偽ワクチンと副作用や死者との「因果関係も(「あり」か「なし」か)不明」などと称して逃げを打ってきた厚労省の薬害官僚たち…
    いつになったら自らの罪を認められるようになるのか、または国会前の大デモにより強制でもされない限り認めないのか。
    かつて「薬害エイズ事件」ですでに大変な醜態をさらしたはずの厚労省の官僚たちに(同事件の被害者・川田龍平は今も参議院の議員だが沈黙中)、「反省」とか「贖(しょく)罪」の二文字が理解できるのかどうかが今、問われております。

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