RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【がんの広告塔】池江璃花子400Mメドレーリレーで涙の五輪代表内定

競泳女子の池江璃花子選手(20)が、女子100メートルバタフライ決勝を57秒77で制し、東京五輪代表に内定しました。

池江選手は、白血病を克服したと言われていますが、年間何十万人という方が「がん」で亡くなり、癌治療の副作用で苦しんでいる中、池江選手は健康そのもので、白血病を患っていたとは思えないほどです。

それもそのはず、「がん」は存在しない病気であり、「血液のがん」と呼ばれる白血病も、実際には存在しない病気であることを、RAPT氏が暴いてくださいました。

日本赤十字社をはじめとした医療機関や製薬会社が結託し、有名人を「がん」の広告塔に仕立て上げ、「がん」が本当に存在するかのように洗脳してきたのです。

実は池江選手が、白血病と診断されたのと同じタイミングで、彼女のスポンサーのヤクルトが、米国の製薬会社と抗がん剤の開発をするライセンス契約を結んでいました。

しかも、池江選手が入院していたのは、慶應義塾大学病院だと言われています。

◯池江璃花子 病院名はどこ?小林麻央と同じ慶応義塾大学病院と判明か

慶應病院は、東京都の信濃町にあり、創価学会の拠点のど真ん中に建てられています。

白血病を克服した池江選手が東京五輪に出場し、華々しく活躍する‥それだけでも十分に「がん」の宣伝になりますね。

こうしてイルミナティたちは、「がん」をはじめとした嘘の病気を色々と作り上げては、私たち庶民に健康診断を受けさせ、癌だと診断を下して、本来必要のない治療をさせて莫大なお金を巻き上げてきました。

また、池江選手のもう一つのスポンサーであるミズノスポーツですが、ミズノスポーツ振興財団の役員には、麻生太郎の弟・麻生泰がおり、麻生家は「がん利権」の生みの親である武見太郎の親戚です。

池江選手は、「がん」になった振りをしたご褒美として、東京五輪で活躍できる場所を与えられたのでしょう。

ニュースの見出しでも、しっかり抗がん剤を使って治療をしたとアピールしています。

有名人のがん報道はすべて嘘ですので、真に受けてはいけません。

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