RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【怪しさ満点】中国探査機、火星に着陸成功

中国政府は15日午前、火星探査車『祝融』を搭載した探査機『天問1号』を火星に着陸させることに成功したと発表しました。

これまでに無人機を火星に到達させた国は、旧ソ連と米国のみであり、中国は3カ国目となります。

既に火星には、今年2月にアメリカの探査車『パーシビアランス』が着陸して活動しているため、中国は米国の独壇場だった火星探査に割って入った形となりました。

しかし、以下のニュース動画を見る限り、中国が公開した動画は、誰がどう見てもCGだと分かるチープな代物で、ぎこちなくハグをする中国人研究員たちの姿も相まって、あまりの胡散臭さに吐き気すら催すほどです。

明らかにこの研究員たちは、撮影のために用意されたエキストラに違いありません。

現在、各国・各企業がこぞって宇宙開発に乗り出していますが、実は、宇宙はイルミナティの作り出したフィクションにすぎず、宇宙そのものが存在しないことが既にRAPT理論によって暴かれています。

以下の動画では、人間が宙に浮いているにもかかわらず、地球儀だけが落下するという不可解な現象が起きており、「宇宙は無重力空間」という話が全くのデタラメだったということを、イルミナティ自ら暴露してくれています。

このように、もう既にあちこちでボロが出ていますので、宇宙ビジネスが崩壊するのも時間の問題と言えます。

現在、この宇宙ビジネスは、私たち庶民から毟り取った血税によって運営されています。

こんなくだらない茶番に、毎年のように莫大な税金が投入されるということは、絶対にあってはならないことです。

今すぐこんな虚しい猿芝居をやめさせるためにも、宇宙が存在しないという確たる事実をこの世の多くの人々に知らしめていかなければなりません。

○宇宙ビジネス 市場規模40兆円 イルミナティの新たな儲けの種

○【宇宙ビジネス詐欺】人類史上初 火星でのヘリコプター飛行に成功

○【宇宙ビジネス詐欺】宇宙に行くと心臓が縮小し、身長が伸びる

○NASAが公表した火星の画像は、カナダ・デボン島で撮影した捏造写真だった!!

宇宙が存在しないということについては、以下の対談でも分かりやすく解説されていますので、興味のある方はぜひご視聴ください。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)