RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

東京五輪スポーツドクター200人募集 ※もちろんタダ働き

東京五輪・パラリンピック組織委員会が、日本スポーツ協会公認スポーツドクター(医師)を同協会を通じて200人程度募集していることが分かりました。

活動内容は、熱中症や新型コロナウイルス感染症の疑いがある人への救急対応、体調不良者や怪我人の治療が中心となり、少なくとも数日間は従事できることが条件とのことです。

しかしスポーツドクターは、人命に関わる重要な職務であるにもかかわらず、ボランティアのため謝礼は一切支払われません。

これまで、東京五輪は創価学会や創価企業がボロ儲けするための行事だということを述べてきました。

そして五輪の運営に関わる業務は9割方、創価企業の電通が受託しており、まさに独占状態です。

こうして電通はボロ儲けしていながら、運営スタッフにはタダ働きさせようというのですから、庶民が納得するはずがありません。

実際に五輪組織委は、ボランティアが集まらなかったため、「東京五輪」の名を伏せてアルバイト募集をかけています。

○【人材不足】創価の祭典・東京五輪のバイト大量募集

東京五輪のニュースが報じられる度に、電通や創価学会の意地汚さが露呈するので、いい加減、国民も嫌気がさしていることでしょう。

そもそも、日本一嫌われている創価学会の祭典に、タダ働きまでして参加したいと思う人は誰もいませんので、五輪が大して盛り上がらないことは目に見えています。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment