RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【厚労省承認の見通し】コロナ治療薬グラクソ・スミスクライン社の「ソトロビマブ」は、チャイニーズハムスターの卵巣細胞を基に作られた毒物である

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厚生労働省は21日、英グラクソ・スミスクラインが承認を申請していた、コロナ治療薬の「ソトロビマブ」(商品名・ゼビュディ)について、専門部会を27日に開き、承認の可否を審議すると発表しました。

了承されれば、同日中にも厚労省が特例承認する見通しとのことです。

かねてより、コロナワクチンやコロナ治療薬と称するものは、全て毒物に他ならないことが分かっています。

○【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)

そしてこの「ソトロビマブ」も、なんとチャイニーズハムスターの卵巣細胞が原料となっているそうです。

チャイニーズハムスター

そもそも、コロナウイルス自体が存在しませんので、治療薬など必要ありませんし、ネズミから作られたものを体内に入れたからといって、良い効果を得られるはずもないことは常識人なら誰でも分かることです。

○47都道府県が“コロナウイルスは存在しない”と回答した公文書一覧

また、「ソトロビマブ」の「マブ」は、この薬品が「モノクローナル抗体薬品」であることを示していますが、実は抗がん剤もまた「モノクローナル抗体薬品」の一つです。

つまり、「ソトロビマブ」を体内に投与すると、抗がん剤と同じように、最終的に臓器不全に陥り、死亡する可能性が高いと言えるわけです。

そもそも、グラクソ・スミスクラインは、子宮頸がんワクチンを公明党と結託してこの世に広めた張本人であり、子宮頸がんワクチンが多くの女性たちに甚大な被害をもたらしたことは今さら言うまでもありません。

したがって、「ソトロビマブ」も非常に危険な薬物であることは明らかです。

創価学会は、コロナワクチンの危険性が広く知れ渡ってきたタイミングで、こうして新たな手法で庶民に毒を盛って殺そうとしているわけです。

○ブラジル大統領、国連で自国民への接種義務付け反対を強調 一方、抗マラリヤ薬の「ヒドロキシクロロキン」をコロナ治療薬として推奨し別方向から人口削減を推進

もはや政府が推奨する薬品は、すべて毒物だと言っても過言ではありませんので、政府の承認付きだからと言って絶対に信用してはいけません。

○コロナワクチンを製造するモデルナ社は、元ナチスのIGファルベン しかも、ソロス、ファウチ、エプスタイン、ビル・ゲイツなど犯罪者集団によって運営されていた

○コロナワクチンを製造販売するファイザーは、創価学会の子会社だった!! 

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