RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

泉大津市長が「ワクチンは感染予防効果を期待できるものではありません」とのメッセージをワクチン接種券に同封し、河野太郎が吠える

大阪府泉大津市がワクチン接種券を配布した際、「ワクチンは感染予防効果を期待できるものではありません」「中長期的な人体への影響については明らかになっていません」と書かれた市長のメッセージが同封されていたとして、政府関係者やマスゴミがバカの一つ覚えのように大騒ぎしています。

このメッセージに書かれていることは、厚労省の発表に基いたものに他ならず、紛れもない事実ですが、これに対し、手を洗う救急医こと「木下喬弘」が、「市長が“誤情報”を市民に送りつけている」などと批判し、庶民を混乱させています。

「木下喬弘」は河野太郎と結託し、ワクチンが安全であると言って庶民を騙し、ワクチン接種による人口削減を推し進めてきた大量殺戮犯に他なりません。

https://twitter.com/lip0mr86eu8lmpr/status/1407100459307864069?s=21

こういった動きは、大量殺戮を目論む河野太郎にとっては目障りで仕方がないでしょうが、ワクチンが危険だということは今では国民にとっての常識となり、河野太郎が話すことこそ“デマ”だと誰もが既に気付きはじめています。

ですから、本物の医者かどうかすら定かでない“手を洗う救急医ナントカ”がなんと言おうと、今さら誰も耳を傾けることはないでしょう。

○文科省・厚労省、学校での集団接種「推奨せず」河野太郎の発言と異なる方針打ち出す

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