RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

立憲民主党議員「50歳が14歳と同意性交で捕まるのはおかしい」と発言 小児性愛を容認する動き

立憲民主党の「性犯罪刑法改正」に関するワーキングチームで、中学生を性被害から守るための法改正を議論した際、出席していた50代の議員が「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら、たとえ同意があっても捕まることになる。それはおかしい」と発言していたことが明らかになりました。

さらに「年の離れた成人と中学生の子供に真剣な恋愛関係が存在する場合がある」などと述べ、成人と中学生の性行為を一律に取り締まることに反対したとのことです。

当然ながら、この発言に対し、Twitter上ではすでに批判が殺到し、炎上しています。

ここ最近、国会ではLGBT差別禁止を訴える動きが活発化していますが、その最終目的は小児性愛を世間に容認させることであると過去の記事でも述べてきました。

〇イルミナティはLGBTと一緒に小児性愛までも普及させようと目論んでいる

〇自民党議員が「種の保存に背く」とLGBTを批判し、逆に批判される 差別禁止で小児性愛までもが“多様性”と認められる時代へ

今回のように一議員の発言をマスコミが、特に批判することもなく、ことさら大きく取り上げるのも、やはり小児性愛を普及させるための布石だと考えられます。

実は日本における「性行為の同意能力があるとみなされる年齢の下限(性交同意年齢)」は13歳で、明治時代に設定されたまま一切変更されていません。

アメリカやカナダ、イギリスなどでは、性交同意年齢が16歳から18歳と定められていますから、日本がどれほど低く設定されているかがよく分かります。

しかも、このような小児性愛の思想も、LGBTと同じく悪魔崇拝に由来したもので、ユダヤ人の経典「タルムード」には、3歳と1日経った幼児と性交渉し、婚約することができるというおぞましい風習が記されています。

ここ最近、「ビル・ゲイツ」がエプスタインと結託して、少女の人身売買を主導していたことがRAPT理論によって解明されましたが、今回、このようなあるまじき発言をした50代議員も、ビル・ゲイツらとともに、軽井沢の巨大な施設で少女をレイプしたり、虐殺したりしていたのではないかと勘繰らずにはいられません。

○ビル・ゲイツこそアメリカの幼児誘拐・人身売買の首謀者だった!!

いずれにせよ、小児性愛はどんな理由があれ、決して許されることではありません。

彼らイルミナティは、悪魔崇拝を行うだけでなく、庶民に小児性愛すら容認させようとしていますから、そのような動きや発言は全て糾弾し、彼らの悪巧みを徹底的に叩き潰していかなければなりません。

○【悪魔崇拝施設】東京から軽井沢のビル・ゲイツの別荘まで続く“地下通路”が存在していた!!

○ビル・ゲイツの別荘がついに完成 悪魔崇拝の拠点か

○軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。

○【エプスタイン】ビル・ゲイツ夫婦の離婚は、少女を虐待し、生贄にする悪魔崇拝が原因だった!!

○裏社会が「同性愛」を普及させる方法。そのパターンが分かりましたので、簡単にご紹介します。

○「同性愛」差別と「同性愛」の普及を糾弾することとは異なります。しかし、いずれにせよ「同性愛」は正常な感覚ではありません。

○札幌地裁「同性婚の不受理は差別扱い」モラルを破壊するLGBT

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